ディーベック Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/ディーベック/ Thu, 01 Sep 2022 05:00:51 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.3.2 https://image.tokion.jp/wp-content/uploads/2020/06/cropped-logo-square-nb-32x32.png ディーベック Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/ディーベック/ 32 32 「ディーベック」と代官山のセレクトショップ「エリミネイター」によるコラボブルゾンが9月3日に発売 https://tokion.jp/2022/09/01/d-vec-x-eliminator/ Thu, 01 Sep 2022 05:30:00 +0000 https://tokion.jp/?p=143173 価格は¥90,200。「エリミネイター」代官山店と オンラインストアで販売。

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「ディーベック(D-VEC)」と代官山のセレクトショップ「エリミネイター(ELIMINATOR)」が初めてコラボレーションしたブルゾン“GORE-TEX INFINIUM INSULATION BLOUSON 2”が9月3日に発売される。サイズ展開 は 2と3で、価格は¥90,200。「エリミネイター」代官山店と オンラインストアで販売する。

本アイテムは、前身頃に配したファスナーポケット、 袖のフラップポケットは、 アーカイヴのフィッシングベストのベンチレーションポケットから着想。下部を縫い付けずにふらし仕立てにすることで、収納力を高め実用的なデザインに仕上げている。立体的なドルマンスリーブパターンは、脇下から袖先にかけてマチを加えているため袖の可動域を広げている。後身頃にはフィッシングベストの特徴でもあるゲームポケットを大胆に配している。

素材は、優れた撥水性を持ちながら、透湿性や防風性に特化することで着心地や柔らかさなどの着用機能性を重視したGORET-TEX INFINIUMを使用。表地は軽量性に優れた40デニールのリップストップ生地。中綿にはリサイクルプラスティックを80%を使用したPRIMALOFTを採用。撥水性を兼ね備えていることから、水に濡れても嵩が減らず、断熱効果が維持されることが特徴で、 GORE-TEXテクノロジーとの組み合わせ仕様で優れた機能性を発揮する。

PHOTOGRAPHY JUN YASUI (eight peace)
HAIR SHINGO SHIBATA (eight peace)
MAKE-UP NOBUKO MAEKAWA (perle)
MODEL EMILE
DIRECTION MASATO SHINMURA

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「ディーベック」がカーボンファイバー製の扇子を制作 江戸小紋とリバティ柄の2種 https://tokion.jp/2022/04/16/d-vec-carbon-technology-fan/ Sat, 16 Apr 2022 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=111170 「ダイワ」が釣り竿に採用してきたカーボンファイバー。扇面に江戸小紋の極薄シルクと、リバティ柄のコットン素材を使用したものを各10個ずつ用意する。

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フィッシングブランド「ダイワ(DAIWA)」などを展開するグローブライドによる「ディーベック(D-VEC)」は、オールブラックの“カーボンテクノロジー扇子”を発売した。販売は、阪急メンズ東京6階のガラージュ D.エディットおよび「ディーベック」の公式オンラインストアで行なっている。

“カーボンテクノロジー扇子”は、「ダイワ」が釣り竿に採用してきたカーボンファイバーを親骨と中骨に取り入れたことで、ねじれや歪みが起こりにくい耐久性のある1本に仕上げた。扇面は、伝統工芸である江戸小紋の極薄シルク(¥55,000)と、ロンドンの老舗百貨店リバティによる柄が施されたコットン生地(¥49,500)の2タイプで各10個限定。いずれも桐箱とちりめん加工を施した扇子入れが付属する。

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カバンを着る。バッグいらずの大容量ウェア――連載「Tokyo Wish List」 https://tokion.jp/2022/02/27/tokyo-wish-list-45/ Sun, 27 Feb 2022 06:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=92963 今やバッグは背負う、持つ、引くだけではなく、着ることもできる時代。今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でお送りする「Tokyo Wish List」では、大収納ウェアをピックアップする。

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移動することが常な私達にとって、物を持つという行為はできる限り快適にしたいところ。そこで今の気分にフィットする、手に入れたいアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」の今回は、これさえあればバッグいらずといった、収納力が高いウェアを集めてみた。どれも独創的なアイデアで大容量を確保しているので、そのギミックにも注目してほしい。

White Mountaineering

ハイスペックで大容量を実現したジップジャケット

2021年でブランド設立15年を迎えたデザイナーの相澤洋介が手掛ける「ホワイトマウンテニアリング(White Mountaineering)」。その中でも、同ブランドが持つテクノロジーとファッション性を、現代のアウトドアウェアに落とし込んでいるのが「ホワイトマウンテニアリング ビーエルケー(White Mountaineering BLK)」ラインだ。
今回ピックアップしたジャケットでは、その機能がふんだんに盛り込まれている。具体的には、防風、透湿、撥水性をプラスしたストレッチツイル生地をメインに、撥水と防風性のあるリップストップをミックスし、さらに環境にも配慮された裏地に、軽量保湿性に長けたトリコットラッセル素材を使用。そしてさらに、大小さまざまなポケットが配置されているので、デイリーで使うアイテムが丸ごと収納可能となっている。ミニマルなフォルムから想像できないほどの収納力なので、ぜひ自身で体感していただきたい1着だ。

ホワイトマウンテニアリング 03-6416-5381

beta post

TPOに合わせて選ぶことができる2ウェイベスト

“観る人の思考を促すこと”をブランドコンセプトに、自由なアイデアから生み出されるプロダクトを通して問題提起を行う「ベータポスト(beta post)」。そんなコンセプチュアルなアイテムを作り出す同ブランドからリリースされている定番の1着は、まさしくバッグを着るといったことを体現したベストで、ジップを下ろすだけで三角バッグへと早変わりする。その容量は抜群で、デイリーグッズなら問題なく収納が可能だ。今の季節ならアウターの上に羽織るのもいいし、ナイロンメッシュが使われているので夏ならそのまま着ることもできる。1年を通してシーンを問わず使えるので、旅のおともにもおすすめだ。ストレスフリーな生活を求めるあなたにぜひとも使っていただきたい。

ベータ https://betapost.jp

D-VEC × ALMOSTBLACK

フィッシングとファッション、そしてアートが融合した次世代ウェア

“日本の美意識”と世界中の美術や音楽といったカルチャーをファッションで表現する、デザイナーの中嶋峻太が手掛ける「オールモストブラック(ALMOSTBLACK)」と、フィッシングブランドの「ダイワ(DAIWA)」 から派生したファッションブランド「ディーベック(D-VEC)」のコラボレーションウェア。本作はボディに快適素材であるゴアテックス インフィニアムを採用した1着で、デザインのベースには、ドイツ軍のシャツを採用しているのが特徴だ。そして実用的な収納力を確保すべく、胸、袖、背中にフラップポケットを配置しているのがおもしろい。さらに注目してほしいのが同色で刺しゅうされたロゴマークで、デザインはグローバルに活動する画家の加藤泉が手掛けている。シンプルなデザインの中に、高機能とアートがうるさすぎずに同居した1着は、まさに日本の美が表現されているのではないだろうか。

オールモストブラック info@almostblack.jp

Photography Erina Takahashi
Styling Takuya Raita

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「ディーベック」が「オールモストブラック」と初コラボ キャラクターデザインはアーティストの加藤泉が担当 https://tokion.jp/2022/01/17/d-vec-x-almostblack/ Mon, 17 Jan 2022 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=91503 フィッシングの機能とファッション・アートが融合されたアイテム。全国のセレクトショップで1月27日に発売。コレクションのキャラクターデザインはアーティストの加藤泉が担当する。

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釣り具の「ダイワ」などを手掛けるグローブライドのファッションブランド「ディーベック」は「オールモストブラック」と初となるコラボレーションが実現。シェルジャケットやシャツジャケット、ベスト、Tシャツ、パンツ、ハットなどをラインアップする。アイテムは全国のセレクトショップで1月27日に発売する。

今回発売するコラボアイテムでは、「オールモストブラック」デザイナーの中嶋峻太によって、ジップヘッドがあごに当たらないように斜めに走るフロントファスナーやマチの大きなフィッシングポケットなど、もともと機能性向上のために生まれたデザインを、よりファッショナブルなデザインに落とし込んだ。さらに、本コレクションのキャラクターデザインはアーティストの加藤泉が担当。加藤もこよなく愛する釣りからのインスピレーションを受け、「トリプルフック」を取り入れたデザインに仕上がった。フィッシングの機能とファッション・アートが融合されたアイテムとなっている。

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「ディーベック」と英国「トリッカーズ」がコラボ 雨の日や滑りやすい地面でも安心して履ける一足 https://tokion.jp/2021/09/18/d-vec-x-trickers/ Sat, 18 Sep 2021 11:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=61561 着脱に便利なジップパーツや泥除けの機能を持つタッセルなど細部までこだわりを詰め込んだコラボシューズ。価格は¥96,800。

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釣具ブランド「ダイワ」などを展開するグローブライドが手掛けるファッションブランド 「ディーベック」は、イギリスのシューズブランド「トリッカーズ」とコラボレーションしたシューズを発売した。価格は¥96,800で、「ディーベック」のECサイトなど販売する。

今回のコラボシューズは「トリッカーズ」のカントリーブーツをベースに、底面に「ダイワ」で培ってきた技術を集結させたノンスリップ仕様のハイパーDソールとレザーソールのハイブリットソールを採用し、雨の日や滑りやすい地面の上でも安心して履くことができる。

ベースにしたカントリーブーツは、もともと水はけを良くするための仕様だったと言われるブローギング、水を侵入しにくくするストームウェルト、耐久性の高いダブルソールなど、重厚かつエレガントな佇まいながらも機能性に長けたモデル。本アイテムではさらに、着脱に便利なジップパーツや泥除けの機能を持つタッセルなど細部までこだわりを詰め込んだ。程よいフィット感と足当たりの良さが特徴の日本人向けの型を採用し、履きこなすほどに足に馴染んでくる履き心地を楽しめる。

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