ニュース Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/ニュース/ Tue, 27 Feb 2024 07:13:58 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.3.2 https://image.tokion.jp/wp-content/uploads/2020/06/cropped-logo-square-nb-32x32.png ニュース Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/ニュース/ 32 32 写真家の瀧本幹也の25年に及ぶ広告作品をまとめた仕事集『Mikiya Takimoto Works 1998-2023』が2月末に出版 3月には特装版も発売 https://tokion.jp/2024/02/27/mikiya-takimoto-works/ Tue, 27 Feb 2024 07:30:00 +0000 https://tokion.jp/?p=225770 日写真家の瀧本幹也の、ャリアのスタートから25年に及ぶクライアントワークをまとめた初めての仕事集。

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青幻舎は、トップランナーの1人として日本の広告写真界をけん引する写真家の瀧本幹也の、キャリアのスタートから25年に及ぶクライアントワークをまとめた初めての仕事集『Mikiya Takimoto Works 1998-2023』を2月末に刊行する。また、3月上旬にはオリジナルプリントが付いた特別仕様の「特装版」を部数限定で発売する。

広告写真をはじめ、コマーシャルフィルム、作品制作活動、映画など幅広い分野の撮影を手がけ、さまざまな表現ジャンルをクロスオーバーさせながら、その独自の表現を深化させ続けている写真家の瀧本幹也。本書はその多岐に渡る活動の中でもクライアントワークにフォーカスし、25年に及ぶ広告の仕事を1冊にまとめた、瀧本にとって初めての仕事集となる。

本書は広告写真とコマーシャルフィルムの2部構成で、前半の広告写真のパートでは、バラエティに富んだ約120作を収録。続くコマーシャルフィルムパートでは、約70のコマーシャルフィルム作品を収録している。

また、スペシャルコンテンツとして、お互いの独立当初から仕事を重ねている盟友ともいえる存在である、アートディレクターの佐野研二郎との対談「写真とデザインの理想的な関係」も収録。掲載作品のセレクトは瀧本自ら行い、これまでに手がけてきた膨大な仕事の中からほんの1割程度に厳選したものの、それでも結果的には総頁数約600ページというボリュームになった。

時代がめまぐるしく変化し、あらゆるデバイスの中で「広告」が氾濫する現在。常に変化を求めながら深化を続ける、唯一無二の「広告芸術」とも呼ぶべき瀧本幹也の世界観を堪能できる1冊だ。

瀧本幹也
写真家。1974年愛知県生まれ。1994年から藤井保に師事。1998年に写真家として独立し、瀧本幹也写真事務所を設立。広告写真やCM映像をはじめ 国内外での作品発表や出版など幅広く活動を続ける。写真と映像で培った豊富な経験と表現者としての視点を評価され、是枝裕和監督から映画撮影を任された『そして父になる』『海街diary』『三度目の殺人』では、 独自の映像世界をつくり出している。代表作に、ドイツの造形学校バウハウスを構成的にとらえた『BAUHAUS DESSAU ∴ MIKIYA TAKIMOTO』(2005)、世界7大陸を巡り観光地の非日常性に集まる人々を撮影した『 SIGHTSEEING』(2007)、『LOUIS VUITTON FOREST』(2011)、地球の原風景「LAND」と文明の象徴としての宇宙開発「SPACE」の相対するシリーズをまとめた『LAND SPACE』(2013)、『Le Corbusier』(2017)、『CROSSOVER』(2018)などがある。

■『Mikiya Takimoto Works 1998-2023』
著者:瀧本幹也
アートディレクション:矢後直規 
出版社:青幻舎
判型:B5変形/上製本
ページ数:596ページ
定価:¥9900
ISBN:978-4-86152-927-6 C0072 

■特装版『Mikiya Takimoto Works 1998-2023』
3月上旬発売
定価:¥ 60500
部数:125部限定(5種×25部)
詳細:特製BOX入、写真集1部、プリント、作品証明書
プリント詳細
サイズ:八つ切り(165×216mm)
エディション:各25(5種)
*マット付 
*プリント裏に手書きでエディションナンバーとサイン入り

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「ドクターマーチン」×「ガールズドントクライ」が初コラボ “ラムジー クリーパー”をVERDYが再構築 https://tokion.jp/2024/02/22/dr-martens-x-girls-dont-cry-party/ Thu, 22 Feb 2024 07:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=225173 価格は¥31,900。「VERDY GIFT SHOP」では2月29日から、「ドクターマーチン」公式オンラインショップなどではは3月1日から販売。

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「ドクターマーチン(Dr. Martens)」は、アーティストVERDYの「ガールズドントクライ(Girls Don’t Cry)」との初コラボレーションとなるシューズ“RAMSEY GDC BLACK SMOOTH + HAIR ON”を発売する。サイズは22〜29cmを展開、価格は¥31,900。「VERDY GIFT SHOP」では2月29日から、「ドクターマーチン」公式オンラインショップ、「ドクターマーチンSHOWROOM TYO」、「ドーバー ストリート マーケット ギンザ」では3月1日から販売する。

本アイテムはVERDYの大切な家族へのギフトとして企画され、彼の最愛のパートナーが長年愛した「ドクターマーチン」の人気アイテム“ラムジー クリーパー”を再構築。アイコニックな“クリーパー”のシルエットにヘアーオンレザーをミックス。シューレースには、「ガールズドントクライ」のアイコニックなゴールドハートチャームが取り付けられている。

VERDYは今回のコラボに関して「これは自分と妻にとって、本当に特別なプロジェクトでした。彼女はかつてドクターマーチンで働いていたので、このコラボレーションを実現できたことを大変喜んでいます」とコメントする。 

また、本コラボレーションを記念して、VERDYと親交の深い音楽シーンで活動している友人を招集したバンドLazy BoysのライブやDJを招いたリリースパーティーを「Shibuya eggman」で2月29日23時50分から開催する。

■Dr. Martens x Girls Don’t Cry Party
会場:Shibuya eggman
住所:東京都渋谷区神南1-6-8  B1
日にち:2月29日
時間: 23:50〜27:00 
LIVE : Lazy Boys
DJ: VERDY SOUNDS and more…
入場:無料
※先着順で入場。20歳未満入場不可。
※来場者多数の場合、入場規制を実施。
※グッズ販売は無し。

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渋谷慶一郎 × galcid × 齋藤久師による “NO COMPUTER”な電子音響セッションがDOMMUNEで開催 https://tokion.jp/2024/02/19/tokyo-no-computer-live-session/ Mon, 19 Feb 2024 07:30:00 +0000 https://tokion.jp/?p=224848 2月22日にDOMMUNEにて渋谷慶一郎 × galcid × 齋藤久師による「TOKYO “NO COMPUTER” LIVE SESSION」が開催される。

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2月22日にDOMMUNEにて渋谷慶一郎 × galcid × 齋藤久師による初のセッション「TOKYO “NO COMPUTER” LIVE SESSION」が開催される。

掲げられたタイトルの通り、本セッションはコンピュータ非使用でモジュラー・シンセサイザーやアナログ・シンセサイザーなどハード機材のみを用いて展開されることとなる。

モジュラーシンセによる即興演奏を基軸としたスタイルで〈Detroit Underground〉や〈Force Inc.〉などからも作品をリリースしてきたLenaによるソロユニット、galcid。そんなgalcidのプロデュースを務め、Roland製品のプリセット音の制作なども手掛ける日本屈指のシンセサイザー・マエストロの齋藤久師。そして、「TOKION」での連載でも追ってきた通り、近年はMoog OneやProphet-5、Ninaなどのアナログ・シンセサイザーを愛用してきた渋谷慶一郎。

そんな三者が集う「TOKYO “NO COMPUTER” LIVE SESSION」は、計算可能性の埒外から生まれるスリリングで強度に満ちた電子音響を存分に堪能できること必至の一夜となるだろう。ゆめゆめ見逃すことないよう、スケジュールをチェックしておきたい。

■TOKYO “NO COMPUTER” LIVE SESSION
日付:2024年2月22日
会場:SUPER DOMMUNE
住所:東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ9階
時間:20:00〜21:00
入場料:1,000円(限定50人)
イベントURL:https://peatix.com/event/3851907

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DYGLが4thアルバム『Thirst』のアナログ盤を4月20日にリリース 3月21日東京と29日大阪で先行販売 https://tokion.jp/2024/02/16/dygl-thirst/ Fri, 16 Feb 2024 09:05:00 +0000 https://tokion.jp/?p=224698 アナログ盤を4月20日にリリース。昨年末の新代田FEVERでのライブ映像も公開。

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DYGL(デイグロー)が4thアルバム『Thirst』のアナログ盤を4月20日にリリースする。また、3月21日の東京と29日の大阪で開催されるDYGL自主イベントでは、アナログ盤の先行販売を行う。

21日の東京・Spotify O-EASTはORGE YOU ASSHOLEとTexas 3000、29日の大阪・味園ユニバースではNo Busesをゲストに迎える。

さらに昨年末の新代田FEVERでのライブ映像が2月16日20時に公開。『Thirst』収録曲である“Dazzling”と“I Wish I Could Feel”のライブパフォーマンスを見ることができる。

■DYGL『Thirst』(アナログ盤)
2024年4月20日リリース
カタログNo: HEA-008
発売元: HardEnough
販売元: ULTRA-VYBE
価格:¥4,000 
[side-A]
01. Your Life
02. Under My Skin
03. I Wish I Could Feel
04. Road
05. Sandalwood
06. Loaded Gun
[side-B]
01. Salvation
02. Dazzling
03. Euphoria
04. The Philosophy of the Earth 
05. Phosphorescent / Never Wait

■DYGL presents ”Crossing”
(東京)
日時:2024年3月21日 OPEN 17:00 / START 18:00
会場:東京・渋谷Spotify O-east
料金:ADV. ¥5,000 / U22 ¥3,500 (各1D代別途)
出演:DYGL, OGRE YOU ASSHOLE, Texas 3000
(大阪)
日時:2024年3月29日 OPEN 18:00 / START 19:00
会場:大阪・味園ユニバース
料金:ADV. ¥5,000 / U22 ¥3,500 (各1D代別途)
出演:DYGL, No Buses
ぴあ
https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=E3130014
eplus
https://eplus.jp/sf/word/0000064909


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「ニューバランス」×「ジョウンド」によるコラボスニーカー“ザ 2002R ゴアテックス”が2月22日に発売 https://tokion.jp/2024/02/16/jjjound-new-balance-the-2002r-goretex/ Fri, 16 Feb 2024 01:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=224620 サイズ展開は23.0~29.0,30.0 cm、カラーはパイングリーンカラーとチャコールグレーの2色で価格は各¥33,000。

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「ニューバランス(New Balance)」は、カナダ・モントリオール発のジャスティン・サンダース率いるクリエイティブ・スタジオ「ジョウンド(JJJJound)」とのコラボスニーカー“ジョウンド & ニューバランス ザ 2002R ゴアテックス”を2月22日に限定店舗で発売する。サイズ展開は23.0〜29.0,30.0 cm、カラーはパイングリーンカラーとチャコールグレーの2色で価格は各¥33,000。

今回のコラボレーションでは、プレミアムなクラフトとシーズナルな実用性を融合。ダークカラーのパレットとゴアテックスライニングは、都市の風景における除雪後の雪山、雪解け後のグレーの堆積物、そして凍結防止剤の残留物の上を歩くシーンを念頭に置いてデザインした。“2002R”の素材やカラーリング、ディティールをアップデート。クラシックなメッシュとスエードのアッパーの組み合わせをブラックカラーで仕上げた。つま先とかかとのタブに追加されたリフレクティブのディティールは、控えめな冬色のパレットに機能的な明るさを加える。

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「ネペンテス ニューヨーク」が新進アーティストを紹介するエキシビジョン 米ペインターのジュリアン・カリディによる「Sometimes It’s the Sun」をレポート https://tokion.jp/2024/02/15/nepenthesnewyork/ Thu, 15 Feb 2024 09:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=224229 今年最初の展示となる「Sometimes It’s the Sun」が開催

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2010年のオープン以来、アメリカや日本のアーティストによるストア内でのアートエキシビションやポップアップを精力的に開催している「ネペンテス ニューヨーク」。2024年の最初のエキシビジョンとなるのが、ペインターのジュリアン・カリディによる「Sometimes It’s the Sun」だ。

ジュリアンは1994年コロンビア・バランキージャ生まれ、 ニューヨークのトライベッカ育ち。同エキシビジョンでは、彼の最新の作品群が展示されていて、アブストラクトなストロークと色彩で美しく滲むウォーターカラー(水彩絵の具)のペインティングがタペストリーのようにストア内に飾られている。

「最初に、キャンバスとなる工事現場でも使うような防水シートやリネンを染めるところからはじめる。バケツに顔料で染色液を作って、大体1日ファブリックを漬けて、液から取り出した瞬間からその上に描きはじめるんだ。ものすごい速さでね(笑) ほとんどのペインティングは集中して描き込んだり、ただ眺める時間をとったり、時間をかけて作業したりするんだけど、この新しいペインティングはとにかく乾くのが速い。ウォーターカラーのように、とにかく乾く前に作業を終わらせる。この布は裏面だけ防水になっているから、滲み方も独特。布にインクが滲んでいく時、毎秒、違うテクスチャーが生まれていくんだよね。この日本の伝統的な墨汁をよく使うんだけど、これは最高」 。

ジュリアンは昨年、ニューヨーク州のアップステートにあるコールドスプリングからサウスウィリアムズバーグにスタジオを移したばかり。アップステートは自然に囲まれた環境はよかったけれど、ニューヨークシティからスタジオ・ビジットに来てもらうには距離があった。だがブルックリンのスタジオに移ってからはアクセスもよいため、作品を見せる機会も増えたそうだ。「ネペンテス」もスタジオ・ビジットに来てくれたことがきっかけで今回のエキシビジョンに繋がった。アートエキシビジョンに併せて、東京発のブランド「ネイタルデザイン」と久留米産の半纏 「クワノ ホーム」によるポップアップストアも3月27日まで開催中。

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「GU」×「アンダーカバー」のコラボ第3弾 ライダースやモッズパーカなど全21型を展開 https://tokion.jp/2024/02/13/gu-x-undercover-vol3/ Tue, 13 Feb 2024 09:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=224065 3月1日から全国の「ジーユー」店舗およびオンラインストアで販売する。価格は¥990〜7,990。

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「GU(ジーユー)」は、「アンダーカバー(UNDERCOVER)」とのコラボレーションコレクション第3弾となる全21型を3月1日から全国の「ジーユー」店舗およびオンラインストアで販売する。価格は¥990〜7,990。

本コラボでは「KOSMIK/NOISE」をキーワードに、一見ベーシックなアイテムの見え方や着方などの視点を変えてアプローチ。ライダースジャケットやモッズコート、ユーティリティーパンツなどメンズのエッセンシャルなアイテムに対しては袖や裾、身頃が着脱できるコンバーチブルデザインで、シャツやカットソー、ニットは通常裏側にくる仕様を表に出すインサイドアウトデザインで登場する。

アパレルだけでなく、シューズやバッグ、さまざまなアイテムに付けられるピンバッチなど世代・性別を問わず楽しめる全21型を展開する。

今回のコレクションでは『フランケンシュタイン』や『大アマゾンの半魚人』など「UNIVERSAL MONSTERS」のモンスターのグラフィックを使用したトリプルコラボアイテムも登場する。

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「ボンジュールレコード」×「ホテル・オランピア」×「ハローキティ」がトリプルコラボ フレンチメイド風の「ハローキティ」が登場 https://tokion.jp/2024/02/09/bonjour-records-hotel-olympia-kitty/ Fri, 09 Feb 2024 11:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=223902 「ボンジュールレコード」は、オランピア・ル・タンが手掛けるプロジェクト「ホテル・オランピア」と「ハローキティ」とのトリプルコラボレーションアイテムを2月16日に発売。

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「ボンジュールレコード(bonjour records)」は、オランピア・ル・タン(Olympia Le Tan) が手掛けるプロジェクト「ホテル・オランピア(Hotel Olympia)」と「ハローキティ(HELLO KITTY)」とのトリプルコラボレーションアイテムを2月16日に発売する。

第1弾は、Tシャツやフーディ、キャップ等のアパレルアイテムが登場する。アーティストのオーレル・シュミット(Aurel Schmidt)がデザインを手掛けた「ホテル・オランピア」の象徴的なドールハウスのロゴを、同コラボレーションのためにアップデート。ヘッドバンドにエプロン姿の「ハローキティ」は、架空のホテルというコンセプトに合わせて、フレンチメイド風のスペシャル仕様のデザインに仕上げた。

4月頃に発売する第2弾では、ヘアアクセサリーや雑貨、マグカップや紅茶等もラインアップ予定だ。詳細は「ボンジュールレコード」のSNSでリリース予定だ。

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『ルパン三世 カリオストロの城』と「ギークス ルール」によるコラボTシャツが発売 2月10日から「ドーバー ギンザ」で先行販売 https://tokion.jp/2024/02/09/geeks-rule-vol5/ Fri, 09 Feb 2024 03:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=223784 サイズはM〜XXLまでを展開し、価格は¥12,100。

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「ギークス ルール(GEEKS RULE)」は、第5弾アイテムとして1979年公開の宮﨑駿監督作品『ルパン三世 カリオストロの城』とのコラボレーションTシャツを発売する。サイズはM〜XXLまでを展開し、価格は¥12,100。

今回、『ルパン三世 カリオストロの城』の主要キャラクターが登場する臨場感あふれる構図のポスタービジュアルをフロントに大胆に採用。非常に色数の多い原画を、高度な分版技術で15版に分版し、シルクスクリーンプリントで緻密に再現した。

本コラボレーションTシャツは、「ドーバーストリート マーケット ギンザ(Dover Street Market Ginza)」で2月10日11時から店頭先行販売後、2月11日から「ドーバーストリート マーケット ギンザ」のオンラインでも販売される。さらに2月13日12時からは「ギークス ルール」オンラインで抽選販売、「トムスショップ」オンラインでも販売する。

「ギークス ルール」はTシャツの黄金時代である1990年代に主にフォーカスし、題材選び、デザイン、プリント技術、ボディなど徹底的にこだわり、Tシャツを通して日本が誇るカルチャーを後世にまでしっかり伝えていくことを目的として立ち上がった。

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「ダンスは抵抗である」というメッセージを掲げる〈Protest Rave〉が2月11日に新宿駅東南口で開催 #LetHumanityLive0211 https://tokion.jp/2024/02/08/lethumanitylive0211/ Thu, 08 Feb 2024 06:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=223760 “#LetHumanityLive0211”をキーフレーズに掲げ、今まさに戦禍に巻き込まれ続けるパレスチナ自治区などへの連帯を示すべく開催。

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「ダンスは抵抗である」というメッセージを掲げ、パンデミック前夜よりゲリラ的に活動を続ける〈Protest Rave〉が、2月11日17時から新宿駅東南口で開催される。

今回は“#LetHumanityLive0211”をキーフレーズに掲げ、今まさに戦禍に巻き込まれ続けるパレスチナ自治区——ガザ、ウエストバンク(ヨルダン川西岸地区)などへの連帯を示すべく、新宿を舞台にDJ・ポエトリーリーディング・ダブオペレーション、そして参加者によるチャントをもって虐殺と占領へ強く抗議する。

DJには〈SLICK〉を主催する7e × Mari Sakurai、〈Bad Vibes Only〉など数々のパーティーで並走するHIBI BLISS × Lil Mofo、クィア・コミュニティに新風を吹き込むMELEETIME × MUNÉOによる3組のB2Bに加え、1990年代末よりアンダーグラウンドの伝説的な現場で奮闘を続けてきたKEIHIN、日本に最新のアフリカンダンスミュージックの種を蒔くTYO GQOM(KΣITO、mitokon、K8、Hiro “BINGO” Watanabe、DJ MORO)を迎える。

また俳優・野坂弘によるポエトリーリーディングもプログラム内で行われ、ダブ・オペレーションを〈Protest Rave〉コアメンバーであるMars89、Miru Shinodaが務める。

主催者は「ダンス・ミュージックは快楽性のみで構成される文化ではなく、その背後には常に抵抗と慈愛が生き血のように巡り続けている。いまこの世界のどこかで起きている惨事を対岸の火事と思えない、そんな気持ちがわずかでもあれば、ぜひとも新宿駅に足を運んでいただきたい」とメッセージを寄せる。

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