プラダ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/プラダ/ Thu, 22 Jun 2023 07:42:57 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.3.4 https://image.tokion.jp/wp-content/uploads/2020/06/cropped-logo-square-nb-32x32.png プラダ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/プラダ/ 32 32 「プラダ」2024年春夏メンズ・コレクション https://tokion.jp/2023/06/20/prada-2024ss-mens/ Tue, 20 Jun 2023 10:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=192205 「プラダ」2024年春夏メンズ・コレクション

The post 「プラダ」2024年春夏メンズ・コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(Prada)」が2024年春夏メンズ・コレクションを発表した。

Photography Prada

The post 「プラダ」2024年春夏メンズ・コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」が庭園美術館で繰り広げた文化・芸術の2日間 日本初開催のイベントシリーズ「PRADA MODE」をレポート https://tokion.jp/2023/06/05/report-prada-mode/ Mon, 05 Jun 2023 06:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=189241 5月12・13日に「PRADA MODE 東京」が開催。建築家・妹島和世がキュレーションした多彩な文化プログラムの数々をレポート。

The post 「プラダ」が庭園美術館で繰り広げた文化・芸術の2日間 日本初開催のイベントシリーズ「PRADA MODE」をレポート appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
庭園美術館を舞台に多彩な文化プログラムが展開
「#PradaMode Tokyo」

5月12・13日の2日間にわたり、「プラダ(PRADA)」による現代文化をテーマとしたイベントシリーズ「PRADA MODE」が東京都庭園美術館(以下、庭園美術館)で開催された。同イベントシリーズは、現代美術作家のカールステン・ホーラーが手掛けたイベント「Prada Double Club」(2008年・2009年ロンドン、2017年マイアミ)から派生的に生まれたもので、これまでマイアミ、香港、ロンドン、パリ、上海、モスクワ、ロサンゼルス、ドバイと世界の各都市で開催され、シアスター・ゲイツやダミアン・ハーストら世界有数のクリエイター達の作品・インスタレーションの展示が行われてきた。

シリーズ第9弾・日本初開催となる今回の「PRADA MODE 東京」では、「プラダ」と長年にわたりコラボレーションしてきた建築家・妹島和世がキュレーションを担当し、会場には同氏が昨年7月から館長を務める庭園美術館が選定。1933年に建てられたアール・デコ様式の旧朝香宮邸である本館と多彩な植物が息づく豊かな庭園、そして現代美術作家・杉本博司をアドバイザーに迎え2014年に完成した新館からなる同美術館を舞台に、領域をまたぐ多種多彩な文化プログラム・アクティビティが展開された。

本イベントは招待制であったが、美術館入り口の受付は妹島がキュレーションしたアート作品を展示する「ゲートハウスギャラリー」として一般公開。妹島が旧朝香宮邸や庭園というモチーフ・観点から着想を得てキュレーションを行い、名和晃平や三嶋りつ惠、磯谷博史、ナイル・ケティングらの作品が一堂に会した。

西洋庭園の最奥には、妹島とのユニット・SANAAとしても活動する建築家・西沢立衛の設計による木素材の仮設パビリオンを設置。オーガニックな曲線美を誇る屋根の下で、多岐にわたる主題を巡っての対談やライヴ・パフォーマンスが実施された。

芝生の上や木陰には木素材の什器が配置されており、来場者はそこに腰掛け対談や音楽に耳を傾けたり、会話やフード・ドリンクを楽しんだりと、思い思いの時間を過ごしていた。

渋谷慶一郎によるサイトスペシフィックなインスタレーション&パフォーマンス

日本庭園に歩を進めていくと、初夏の心地よい風が奏でる葉擦れに混じって、アブストラクトな電子音響が聴こえてくる。このサウンドインスタレーションを手掛けたのは音楽家・渋谷慶一郎。庭園にちりばめられた24本のスピーカーからは、同氏制作によるサウンドファイルがピッチやポジションなどさまざまなパラメーターをランダマイズした上で再生されるようにプログラムされており、自然音とも相まって、今ここでしか聞くことのできない一期一会の、サイトスペシフィックなサウンドスケープを展開していた。

イベント1日目となる12日の11時半からは同庭園で渋谷のライヴ・パフォーマンスが実施に。渋谷はアナログ・ポリフォニック・シンセサイザーの名機「Prophet-5」を即興で演奏。サウンド/ノイズの境界を行き交う重厚で豊かなアナログサウンドは、インスタレーション同様、プログラムを経由し24本のスピーカーからランダムに発せられ、自然音や来場者の話し声とも溶け合いながら、心地よさと刺激が交錯する聴取体験をつくり出していた。

建築と自然・ランドスケープの関係性を語った西沢立衛と石上純也

同日14時からは、西洋庭園のパビリオンにて、その設計を担当した西沢と建築家・石上純也による対談「ランドスケープアーキテクチャー」が開催となった。2人はまず自身が手がけた建築作品を事例としながら、各々の自然やランドスケープに対するアプローチ・考え方を提示。石上は持続的な時間軸をも設計・デザインに落とし込みことにより、前からそこにあったかのような感覚をも想起させ得るレストラン「メゾン・アウル」(2022年)、建築とランドスケープが一体化したかのような半屋外建築「KAIT広場」(2020年)などを、西沢はチリの湾岸に建てられた住宅「House in Los Vilos」(2019年)や軽井沢の宿泊施設「ししいわハウス」(2019年)など、所与の自然を解消する課題としてではなく頼るべき与件として設計を行った建築作品を紹介した。各々のプレゼンテーションを終えると、「機能の集合」ではない「流れの集合」としての建築というあり方の可能性や、20世紀の建築家が都市に向かったのに対して現在では環境・ランドスケープへの志向性が高まっているという指摘など、建築の今とこれからを巡るアクチュアルな言葉が交わされた。

お茶の精神から「趣味と芸術」を説いた杉本博司と千宗室

同日16時からの対談には、現代美術作家・杉本博司と、茶人・千宗室が登壇した。「趣味と芸術」という対談のタイトルは、『婦人画報』に掲載された杉本の連載「謎の割烹 味占郷」をまとめた書籍『趣味と芸術 謎の割烹 味占郷』(2015年、講談社)に由来するもの。同書は、杉本が料亭の「亭主」として各界の文化人・著名人を招き、自身の料理と自身が蒐集した美術品・骨董品からつくり出した床の間のしつらえによりもてなした様を記録したものだが、杉本によれば、そこにあるのはお茶の精神にもとづいているのだという。杉本のおもてなしは、例えば、ギタリストの姉弟である村治佳織、村治泰一を招いた際には、蕪を弦楽器に見立てた料理「蕪の葛炊き」を供し、また2人のレパートリーに着想を得て、司馬江漢が江戸時代の鎖国中にまだ見ぬヨーロッパの姿を想像で描いた「樹下騎馬人物像」を飾る、といった具合。招く相手に思いを巡らせ、趣向を凝らしたおもてなしを用意する——その精神性と創造性は千利休が完成させたわび茶の理念を継承したものであるだろう。本対談では、財と見識を持ち合わせ必要な時に必要なものを動かすという数奇者たる者の在るべき姿や、千利休の茶室にあらわれた西洋美術にも先行しうる幾何学的な抽象の美学・緊張感なども語られ、両者ならではの含蓄に富む対話でオーディエンスを大いにもてなした。

庭園美術館の貴重な歴史的空間と特別なワークショップ

イベント期間中、庭園美術館では年に1度の建物公開として「建物公開2023 邸宅の記憶」が開催されており、来場者は対談やパフォーマンスの合間など銘々のタイミングで、宮邸時代の家具を用いて再現された旧朝香宮邸の邸宅空間や、写真・映像資料、工芸品、調度品、衣装などを愉しむことができた。

また、新館では本イベントのために特別に企画されたワークショップも開催。洋服の制作過程で生じた布やリボンの端切れを活用しオリジナルの帽子をつくる「わたしをあらわすすてきなぼうし」、同様に端切れから大きな1枚のカーペットをつくる「ポータブルガーデンをつくろう」という2つのワークショップは、老若男女問わずたくさんの参加者でにぎわっていた。

妹島和世と長谷川祐子が考える、アートと生活・社会の新しい関係性

イベント2日目となる13日の11時からは、妹島とキュレーター・長谷川祐子による対談「犬島シンビオシス:生きられた島」が開催された。主題となったのは、瀬戸内海に位置する犬島で2008年にスタートした、アートによる地域再生の取り組み「家プロジェクト」だ。同プロジェクトにおいて、長谷川はアーティスティック・ディレクターを、妹島は建築を担当。過去タッグを組み「アートと人をつなぐ」ことを実現した2人は、そのさらに先の姿として「生活の中にアートが自然にある」という状況をつくり出すことを企図したという。その結果として、犬島のプロジェクトでは、1つのシンボリックなギャラリーをつくるのではなく、当時約50世帯の島民が暮らしていた集落に複数のギャラリーを分散的に設計・開館するというアプローチが取られることに。妹島が設計したギャラリーは、スカルプチャルな新築のもののみならず、もともとある空き家を活用・リノベーションしたものもあり、展示に必要な最低限の電気しか用いないというポリシーを遵守すべくさまざまな工夫を行うなど、コンテクストや環境に配慮しながらプロジェクトが進められたことが豊富な写真資料とともに説明された。

また、同プロジェクトで肝要なのは「ギャラリーをつくって終わり」ではないこと。それはあくまで第1フェーズに過ぎず、植物園の開館やさまざまなイベント・ワークショップの展開、外部団体・企業が参画しての取り組みなど、ギャラリーの開館後も現在進行形で犬島という場所、そこにあるコミュニティの成長が実現され続けているのだ。ただし、それはああらかじめ計画・設定されたゴールではなく、島民やプロジェクト参加者、アート・アーティスト、ギャラリーを訪れる来島者らさまざまな要素・主体が、シンビオシス(利他共生、異なる種・生物が互いに利する関係を持つことによって進化していくという考え方)的に関係し合い、生まれ育まれていったものだという。その合目的性に回収されないつながりや、持続可能な成長のあり方は、社会や文化のこの先の姿を考える上で多大な示唆を与えてくれる。

刺激に満ちた渋谷慶一郎によるAI・アンドロイドとの共演

同日12時半からは、渋谷のパフォーマンス「Garden of Android」がパビリオンで催された。渋谷は、近年のメインプロジェクトであるアンドロイド・オペラ®︎の「主演」である人型アンドロイド「オルタ4」との共演を披露。パフォーマンス前に渋谷が行った説明によれば、「オルタ4」がこれから歌う歌詞は、渋谷がAIに本イベントの概要や、西洋において「庭」の理想形・起源とされる「エデンの園」の背景や物語を学習させた上で、「庭園美術館の庭で歌うとしたら、どんな歌詞を歌いたいか?」と問いかけ生成されたものであるという。また「オルタ4」が歌うメロディはすべて渋谷が紡ぐサウンドに対して即興で生み出されるものであることも伝えられた。

「オルタ4」によるパフォーマンス開始のスピーチが終わると、渋谷が「Prophet-5」で奏でる倍音を多分に含んだ美しく分厚いパッドサウンドがあふれ出し、一気に場を染め上げていく。すると、「オルタ4」はその音に重ね合わせるように、子ども/大人、男性/女性、人間/システム、声/楽器などさまざまな境界線を曖昧にするような不思議な歌声による歌唱を開始。渋谷はそんな「オルタ4」が紡ぐメロディにしかと耳を傾けながら、モジュレーションやフィルターを繊細にコントロールしつつ、演奏を展開していく。人間とAI・アンドロイドにより繰り広げられた「対話」は、この先の文化・表現の未来のヴィジョンを大いに感じさせる創造性と批評性に満ちていた。

境界を横断する刺激的で多種多彩な音楽

渋谷の他、本イベントでは、初来日を果たしたフランス人電子音楽家のロメオ・ポワリエ(Roméo Poirier)や、つい先日に新曲「Nothing As」を発表した石橋英子&ジム・オルーク(Jim O’Rourke)、水と陶磁器を用いる在パリのサウンド・アーティストのトモコ・ソヴァージュ(Tomoko Sauvage)、イタリアのアンビエント音楽家ジジ・マシン(Gigi Masin)ら国境・ジャンルを横断した豪華多彩なアーティスト・音楽家達によるパフォーマンスが催され、空間を色とりどりの豊穣なサウンドで彩った。

渋谷慶一郎と朝吹真理子による都市・音楽を巡る語らい

本イベントの最後の対談プログラムに登壇したのは、先ほどパフォーマンスを終えた渋谷と小説家・朝吹真理子。「都市と音楽」をテーマとした対談の冒頭において、朝吹は、ル・コルビュジェに師事した建築家であり数理モデルを駆使した作品で高名な作曲家でもあるヤニス・クセナキスの著書『音楽と建築』(編訳:高橋悠治、2017年、河出書房新社)からお気に入りの一節を紹介しながら、街を歩いている時におぼえる過去や未来の時間が今ここに流れ込んでくるような感覚、積層的・リニアな時間軸から逸脱する同時多層的な時間感覚への共感を語った。それを受けて渋谷は、作曲という営為において経験され得る時間感覚もそのようなものであると説きつつ、日本の都市にあふれている音楽は規律的なビートに支配されたものが多く、そのことにより都市体験における豊かさが、そこにあるべき多層性や複層性が損なわれているのではないかと、音楽家ならではの観点から指摘を行った。一方、朝吹は、コロナ禍の東京において、飲食店などから漏れ聞こえてくる音や匂いがなくなってしまった時、それまではそれらを不快に感じることもあったものの、街から生命感が失われてしまった感覚をおぼえたことを述懐した。単数性・規律性に回収されないものや、ノイズ・不純物。そこにこそ都市を、生活や社会を真に豊かにするための何かが宿っているのかもしれないと、2人のクリエイターの鋭敏な感性・言葉は教えてくれた。

生活や社会を真に豊かにしていくために必要なもの

五感に訴えかけてくるアート作品やアクティビティ、ジャンルや境界を横断する音楽、文化や社会の来し方行く末を照らす言葉——。そんな多彩さと創造性に満ち溢れたコンテンツ・プログラムがあまた展開された2日間は、「プラダ」の芸術・文化への敬愛と真摯な思いを改めて伝えるとともに、生活や社会をより豊かで実りあるものにしていくために必要なものとは何かということについて、思いを巡らせ考えていく契機ともなった。「プラダ」と庭園美術館によりつくられた特別な庭、そこで過ごした時間は訪れた1人ひとりの中で色褪せることなく輝き続けることだろう。その煌めきに宿るものを、私たちはラグジュアリーという言葉で呼ぶのかもしれない。

■「PRADA MODE 東京」
日程:5月12・13日
場所:東京都庭園美術館

The post 「プラダ」が庭園美術館で繰り広げた文化・芸術の2日間 日本初開催のイベントシリーズ「PRADA MODE」をレポート appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「アディダス」×「プラダ」によるフットボールスパイクが誕生 上質なレザーを使用したブラック、ホワイト、シルバーの3色を発売 https://tokion.jp/2023/05/24/adidas-football-for-prada/ Wed, 24 May 2023 09:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=187411 「アディダス フットボール」の“プレデター”、“コパ”、“エックス”を再構築。価格は各¥83,600。

The post 「アディダス」×「プラダ」によるフットボールスパイクが誕生 上質なレザーを使用したブラック、ホワイト、シルバーの3色を発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

「アディダス(adidas)」は、「プラダ(Prada)」が誇る洗練されたデザインコードと高機能サッカーテクノロジーを融合させた特別なスパイクコレクション“アディダス フットボール フォー プラダ(adidas Football for Prada)”を発表した。同コレクションは5月25日15時30分まで「adidas CONFIRMED」アプリにて抽選受付中。25日からは「プラダ」の公式サイトと一部の「プラダ」直営店にて数量限定で販売する。

本コレクションは、「アディダス フットボール」の“プレデター(Predator)”、“コパ(Copa)”、“エックス(X)”を再構築したもので、価格は各¥83,600。コレクション全体でデザインに統一感を与えるため、すべてのモデルのライニングとアッパーに「アディダス」のサッカースパイクとしてはこれまでになく上質なレザーを使用した。また鮮やかなレッドが際立つ「プラダ リネア・ロッサロゴ」のストライプを配し、ブラック、ホワイト、シルバーのモノトーンカラーでクリーンな印象仕上げている。

The post 「アディダス」×「プラダ」によるフットボールスパイクが誕生 上質なレザーを使用したブラック、ホワイト、シルバーの3色を発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」2023-24年秋冬メンズ・コレクション https://tokion.jp/2023/03/02/prada-mens-2023-24-aw/ Thu, 02 Mar 2023 03:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=171640 「プラダ」2023-24年秋冬メンズ・コレクション

The post 「プラダ」2023-24年秋冬メンズ・コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(PRADA)」が2023-24年秋冬メンズ・コレクションを発表した。

Photos:Courtesy of Prada

The post 「プラダ」2023-24年秋冬メンズ・コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」2023-24年秋冬コレクション https://tokion.jp/2023/03/01/prada-2023-24-aw/ Wed, 01 Mar 2023 11:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=170935 「プラダ」2023-24年秋冬コレクション

The post 「プラダ」2023-24年秋冬コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(PRADA)」が2023-24年秋冬コレクションを発表した。

Photos:Courtesy of Prada

The post 「プラダ」2023-24年秋冬コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」が日本限定の“プラダ シンボル”バッグを発売 ショルダーバッグとしても使用可 https://tokion.jp/2023/02/20/prada-simbol-jpn/ Mon, 20 Feb 2023 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=168709 「プラダ」が高い収納力と取り外し可能なストラップを備えた“プラダ シンボル”バッグの日本限定モデルを発売。合わせやすい3色展開で、価格は¥434,500。

The post 「プラダ」が日本限定の“プラダ シンボル”バッグを発売 ショルダーバッグとしても使用可 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(PRADA)」はアイコニックなトライアングルを組み合わせたパターンが特徴の“プラダ シンボル”バッグの日本限定モデルを発売した。価格は¥434,500、カラーはベージュブラック、ホワイトネイビー、ホワイトベージュの3色で、全国の「プラダ」ブティックで販売している。

充実した収納力を備えた日本限定モデルは、取り外し可能なストラップが付属し、ショルダーバッグとしても使うことができる。

“プラダ シンボル”は、トライアングルのパターンをジャガード織りで生地そのものに織り込み、サフィアーノレザーの縁取りで仕上げている。

The post 「プラダ」が日本限定の“プラダ シンボル”バッグを発売 ショルダーバッグとしても使用可 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」のポップアップストア「Prada Hideaway」が開催 限定カラーのローファーやバッグを先行販売 https://tokion.jp/2022/12/21/prada-isetan-stage/ Wed, 21 Dec 2022 07:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=161638 「プラダ」のポップアップストア「Prada Hideaway」が12月21日〜12月31日に伊勢丹新宿本店で開催。世界先行発売カラーのバッグやホワイトのローファーも限定で登場。

The post 「プラダ」のポップアップストア「Prada Hideaway」が開催 限定カラーのローファーやバッグを先行販売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(PRADA)」のポップアップストア「Prada Hideaway」が12月21〜31日に伊勢丹新宿本店 本館1階 ザ・ステージで開催する。

今回のポップアップでは、シンプルさと真の品質をテーマに、自然素材の美しさを反映した。アイテムはウィメンズのウェア、バッグ、アクセサリー、シューズが一堂に揃い、ニュートラルカラーのシアリングジャケットや、手作業の特別な仕上げを施した上質なカシミヤウェア等もラインアップする。さらに、新しい形、カラーのバッグや財布が世界先行販売する他、パテント素材のホワイトカラーのローファーも限定で登場する。

会場は、縦と横のラインを生かしたカスタムメイドのファニチャーによって構成され、壁全体を木目柄にし、オープンスペースを生かした空間は、木々に囲まれた開放的な風景をイメージさせる。照明は、ライトボックスがモノトーンの棚や商品を照らすことで、「プラダ」のアイテムのタイムレスで自然な美しさを引き立てるよう設計されている。

■「PRADA HIDEAWAY」 ポップアップ
会期:12月21〜31日
会場:伊勢丹新宿本店 本館 1 階 ザ・ステージ
住所:東京都新宿区新宿3-14-1
時間:10:00~20:00

The post 「プラダ」のポップアップストア「Prada Hideaway」が開催 限定カラーのローファーやバッグを先行販売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
この夏のシャツ選びは、シンプルよりも“デザイン”を――連載「Tokyo Wish List」 https://tokion.jp/2022/07/25/tokyo-wish-list-68/ Mon, 25 Jul 2022 06:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=120852 今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は、この夏に着倒したいデザインシャツに注目。

The post この夏のシャツ選びは、シンプルよりも“デザイン”を――連載「Tokyo Wish List」 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
暑い日が続く夏に手に入れておきたいファッションアイテムといえば、半袖シャツだ。夏なら1枚で、ちょっと肌寒い季節ならば、ラグランやロングスリーブでレイヤードするなど、着まわせるのも嬉しい。

そこで今の気分にフィットし、手に入れたいアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」では、メゾンからリリースされているデザインシャツにフォーカス。この夏は、シンプルよりもデザイン性sがあるシャツで個性をアピールしてみては。

DIOR

細部にまでこだわり抜かれたゴージャスなバンダナシルクシャツ

メンズ アーティスティック ディレクターのキム・ジョーンズが手掛ける「ディオール」からリリースされているショートスリーブシャツは、その柄が特徴的な1枚。こちらはSUMMER2022コレクションでも印象的だったアイテムで、キム・ジョーンズがタイムレスなモチーフを再解釈して、パリとテキサスのインスピレーションを落とし込んでいる。素材には、着心地が良くゴージャスなシルクツイルを採用し、ホワイトのバンダナプリントでアレンジを施している。さらにボタンは、マザーオブパールを使っており、「DIOR」のロゴが入ったまさにラグジュアリーな逸品となっている。その存在感は、シンプルなショーツでも十分に際立つはず。

クリスチャン ディオール 0120-02-1947

PRADA

力強い海の船乗りを想起させるボウリングシャツ

デザイナーのミウッチャ・プラダとラフ・シモンズが共同で手掛ける「プラダ(PRADA)」から登場したのは、ボウリングシャツからインスパイアされたボックスシルエットのデザインシャツ。2022年春夏のメンズコレクションでは、地中海にあるサルデーニャ島の海辺の美しい景色がフィーチャーされていただけに、そのデザインは、まるで船乗りが入れているようなタトゥーを連想させる、アンカーやバラクーダ、マーメイドといった海のシンボルが落とし込まれている。モノトーンなのも潔く美しい仕上がり。デザインが入ったショーツやカラフルなボトムスで合わせるのがおすすめ。

プラダ クライアントサービス 0120-451-913

DRIES VAN NOTEN

シルクシャツに描かれた17世紀の名画

アートや音楽など、さまざまカルチャーに時代性といったエッセンスを加え理性的で華やかに仕立て上げることで、唯一無二の世界を作り上げるベルギー生まれのメゾン「ドリス ヴァン ノッテン(DRIES VAN NOTEN)」。今シーズンは、過去・現在・未来のアントワープを舞台にした旅をテーマにコレクションを構築している。そのコレクションでも目を引いたシャツは、過去に描かれた名画を取り入れている。それは17世紀のフラマン画家の巨匠、ピーテル・パウル・ルーベンスの『ライオン狩り』で、光沢のあるシルクのオープンカラーシャツに大胆にプリントしている。さらにシルエットも特徴的で、長めの丈に、肩から自然に落ちるオーバーサイズとなっている。リラックスしたサイズ感なので、ワイドパンツなどを合わせて自由に着こなしたい。

ドリス ヴァン ノッテン 03-6820-8104

Photography Erina Takahashi
Styling Takuya Raita

The post この夏のシャツ選びは、シンプルよりも“デザイン”を――連載「Tokyo Wish List」 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」が世界巡回型ライヴイベント「PRADA EXTENDS TOKYO」を開催 リッチー・ホウティンがキュレーション https://tokion.jp/2022/07/20/prada-richie-hawtin/ Wed, 20 Jul 2022 03:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=135954 「プラダ」はリッチー・ホウティンをキュレーターに迎え、世界巡回型のライヴイベント「PRADA EXTENDS TOKYO」を開催。宇川直宏とのトークイベントはDOMMUNEでライヴ配信。

The post 「プラダ」が世界巡回型ライヴイベント「PRADA EXTENDS TOKYO」を開催 リッチー・ホウティンがキュレーション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(PRADA)」はリッチー・ホウティン(Richie Hawtin)をキュレーターに迎え、7月21日に世界巡回型のライヴイベント「PRADA EXTENDS TOKYO」を開催する。「PRADA EXTENDS」は、昨年11月にロンドンでスタートしたライヴイベントで、世界各地のクリエイターと手を組み、人々を結びつける手段として音楽に重点を置いた体験型イベント「The Sound Of Prada」の一環だ。ホウティンは日本酒ソムリエの資格を持ち、日本酒造青年協議会から「酒サムライ」賞を授与されており、25年以上にわたり、音楽の他、日本文化にも深く関わってきた。

「PRADA EXTENDS TOKYO」は、「プラダ」MIYASHITA PARK店で開催されるトークイベントと寺田倉庫で行われるパーティの2つで構成される。DJのラインアップは、韓国のプロデューサーおよびビートメーカー・アーティストであるLionclad、東京を拠点とするアーティストのmachìna、日本のプロデューサー、エレクトロニック・ミュージシャンのYuri Uranoが登場する。 また、イベントに先駆けて開催される、宇川直宏とのトークイベントは、21日の19:00からDOMMUNEでライヴ配信される。

The post 「プラダ」が世界巡回型ライヴイベント「PRADA EXTENDS TOKYO」を開催 リッチー・ホウティンがキュレーション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ」2023年春夏メンズ・コレクション https://tokion.jp/2022/06/20/prada-2023ss/ Mon, 20 Jun 2022 13:45:00 +0000 https://tokion.jp/?p=127037 「プラダ」2023年春夏メンズ・コレクション

The post 「プラダ」2023年春夏メンズ・コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「プラダ(PRADA)」が2023年春夏メンズ・コレクションを発表した。

The post 「プラダ」2023年春夏メンズ・コレクション appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>