オートモアイ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/オートモアイ/ Wed, 07 Sep 2022 16:34:24 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.3.2 https://image.tokion.jp/wp-content/uploads/2020/06/cropped-logo-square-nb-32x32.png オートモアイ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/オートモアイ/ 32 32 アーティスト・オートモアイが個展「名前を忘れることで距離をとっていた」を9月16日から開催 https://tokion.jp/2022/09/08/automoai-tav-gallery/ Thu, 08 Sep 2022 03:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=144456 会期は9月16日〜10月8日。前期と後期で作品の入れ替えが行われる。

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アーティストのオートモアイが個展「名前を忘れることで距離をとっていた」を東京・西麻布のTAV GALLERYで開催する。会期は9月16日〜10月8日。TAV GALLERYでオートモアイによる個展が開催されるのは約3年ぶりで、 前期と後期で作品の入れ替えが行われる。

開催に際して発表されたTAV GALLERYの佐藤栄祐のコメントの中で同展について、「死を知覚することこそが、恐らく覆してはならない人間の諸原則であり、本展の狙いはオートモアイが現実の死を直視することと、伝承された名と、イメージとして創作された名の距離を縮め、実の血縁関係にあった家族の歴史を辿ることによって、真の個人史を成立させることにある」と述べている。

■オートモアイ 個展「名前を忘れることで距離をとっていた」
会期:2022年9月16日〜10月8日
会場:TAV GALLERY
住所:東京都港区西麻布2-7-5 ハウス西麻布4F
時間:13:00〜20:00
休日:日、月
http://tavgallery.com/automoai-2/

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アーティスト・オートモアイが新作画集『Reminiscence』を発売 最新作や油彩画など308点を収録 https://tokion.jp/2022/07/21/automoai-reminiscence/ Thu, 21 Jul 2022 10:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=136295 通常版のほか、サイン入りの特装版も用意。2020~22年に開催された個展やグループ展で発表された作品など308点を収録。

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アーティストのオートモアイによる新作画集『Reminiscence』(焚書舎)が7月25日に発売する。価格は通常版が¥13,000、直筆サイン入り表紙の特装版は100部限定で¥33,000、焚書舎の公式オンラインストアなどで取り扱う。

オートモアイは、匿名というキーワードの元、表情が描かれない人々が登場する世界観が特徴。作品制作のみならず、「シュプリーム(Supreme)」「ニューエラ(NEW ERA)」「セイコー(SEIKO)」「チャンピオン(Champion)」などのファッションブランドやミュージシャンにも作品を提供してきた。

本書には、今年6~7月に渋谷のギャラリー「SAI」で開催された個展での最新作をはじめ、近年意欲的に挑戦している油彩やペインティング、連作のモノクロ・ドローイングシリーズなど、2020~22年の個展やグループ展で発表された作品308点を収録する。

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アーティスト・オートモアイの新作個展が渋谷で6月25日から開催 作品集も販売 https://tokion.jp/2022/06/16/auto-moai-sai/ Thu, 16 Jun 2022 05:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=124974 場所はRAYARD MIYASHITA PARK3階の「SAI」で、会期は6月25日~7月17日。アーティストが近年力を入れている油彩画の新作を展示する。

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アーティストのオートモアイは、個展「I wanna meet once again if like that dream」を渋谷のギャラリー「SAI」で6月25日~7月17日に開催する。今回の個展のタイトルは「そういう夢であれば、もう一度会ってみたい」という意味で、オートモアイが近年より力を入れている油彩画の新作を展示する。

「匿名」というキーワードの元、表情を描かれない人々が登場するオートモアイの世界観は、これまで国をまたぎ、多くの人々に絵画の魅力を改めて提示してきた。また、アートピースの制作のみならず、ファッションシーンやミュージックシーンにも作品を提供するその幅広い活動は、世界各国でも大きな注目を浴び、アートシーンでは日本を代表する若手作家の1人として、その立ち位置を確立している。

また、開催にあわせて作品集『Reminiscence』(通常版は¥11,000、直筆ドローイングが表紙の特装版は¥33,000)を販売する他、7月3、10、16日の17~18時にはTAV GALLERTYの佐藤栄祐(3日、16日)、デカメロンの黒瀧紀代士(3日、16日)、焚書舎スタッフ(10日)を招いてトークショーを行う。定員は各回30人で、ギャラリーの公式サイトでは各回の予約を受け付けている。

■I wanna meet once again if like that dream
会期:6月25日~7月17日
会場:SAI
住所:東京都渋谷区神宮前 6-20-10 RAYARD MIYASHITA PARK South 3階
時間:11:00 – 20:00
入場料:無料
Webサイト:https://www.saiart.jp

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オートモアイとニック・アトキンスによる展示「dog, ghost」が11月20日から開催 https://tokion.jp/2021/11/17/dog-ghost-by-auto-moai-nick-atkins/ Wed, 17 Nov 2021 11:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=77191 会期は11月20日から12月5日まで。東京・西麻布の「カーム&パンクギャラリー」で開催される。

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東京・西麻布の「カーム&パンクギャラリー」は、11月20日から12月5日までアーティストのオートモアイとニック・アトキンスによる展示「dog, ghost」を開催する。

本展は、以前より交流のある作家同士のお互いへの興味がきっかけ。彼らの表現に共通するのは、絵画史や社会通念に於けるシンボルやレトリックを用いて作られた読み解きの装置のような作品であると同時に、感情に揺さぶりをかける個人的なナラティブも兼ね備えている点といえる。会場では、オートモアイの油彩画・水彩画と共に、ニック・アトキンスの絵画作品やウッドパネル作品など新作群を発表する。

■dog ghost by AUTO MOAI, Nick Atkins
会期:11月20日〜12月5日
会場:CALM & PUNK GALLERY
住所:東京都港区西麻布 1-15-15
時間:13:00〜19:00
休日:日〜火曜日(※最終日曜日は開廊)
入場料:無料
http://calmandpunk.com/
※展示及び作品販売に関して電話での問い合わせは、お控えください。
※ニック・アトキンスの作品についての問い合わせのみ、メールで対応する
calmandpunk@gasbook.net

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アーティスト・オートモアイが「顔のないヒト」を描く理由とは――あちら側とこちら側の間に浮かび上がる非人称のイメージ https://tokion.jp/2020/12/18/auto-moai-draws-faceless-people/ Fri, 18 Dec 2020 11:00:35 +0000 https://tokion.jp/?p=14395 オートモアイはなぜ「顔のないヒト」を描き続けるのか。その創作の根底にあるものや、アーティストとしての新しい挑戦について、11月に開催された新宿のBギャラリーと西麻布のCALM & PUNKギャラリーでの2つの個展を糸口として話を訊いた。

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今年の8月には台湾でも個展が開催されるなど、国境を越え活動の場を広げるアーティスト・オートモアイ。去る11月、新宿のBギャラリーと西麻布のCALM & PUNKギャラリーで同アーティストの個展が同時開催された。「顔のないヒト」という主たるモチーフは同一ながらも、前者「Anonymous」ではアクリルによるポップな質感が、後者「Buoy」では油彩のこれまでにはなかった生々しい筆致が際立ち、全く異なる印象を観者に与える。今回の個展で目指したものや新しく試みたこと、根底にある創作上のテーマについて、オートモアイに尋ねた。

社会における個人というのは、本当に曖昧で希薄な存在だと感じている

――そもそも、なぜオートモアイさんは覆面作家として活動されているのでしょうか?

オートモアイ:作品を観てもらう上で、自分の性別や年齢だったり、容姿や背格好だったりっていうのは何ひとつ必要ないことだと思うんです。

――BギャラリーとCALM&PUNKギャラリーで2つの個展が同時開催されていましたが、それぞれの位置付けを教えてください。

オートモアイ:どっちの展示でも肖像画を描いているんですけど、見せ方や質感で違いを出せたらおもしろいと思ったんです。B GALLERYのほうは「無機質で記号的な人間」というイメージで、アクリルでポップに描いていて。一方、CALM&PUNKのほうは「生身の人間」「人間の関係性」というイメージで、写真をベースにしたペインティングで描いています。

――B GALLERYの個展は「Anonymous」と題されていました。「匿名」は、オートモアイさんの創作上の重要なテーマであり、主たるモチーフである「顔のないヒト」にもつながるものかと思います。オートモアイさんにとって「匿名」が持つ意味や、それをご自身の創作のテーマに据えた理由を教えてください。

AUTO MOAI acrylic on canvas 2020 606×500mm ©AUTO MOAI

オートモアイ:「匿名」という制作上のテーマは、絵を描き始めた時からあって、ずっと変わっていません。その頃、自分が「何の特別さもない、たくさんいる人間のうちの1人」だということを強く感じたんです。そして、そんな自分の目線の先にある世界の中に、そもそも「顔があるヒト」がいること自体がイメージできなくなってしまって。それ以来、「顔のないヒト」を描き続けています。私自身も含めて、社会における個人っていうのは、本当に曖昧で希薄な存在だと感じているんです。

「ブイ」の視点に立てば、「こちら側」も「あちら側」も分からなくなる

――CALM&PUNKギャラリーの個展は「Buoy・浮(ブイ)」をテーマにされたとのことですが、そこにはどのような意図や思いが込められていたのでしょうか?

オートモアイ:「ブイってすごく不思議な名前だな」とか「沖にずっと漂っているけど、あれは一体なんなんだろう?」とか考えてしまって。そうしているうちに、「ブイ」と「人間の関係性」が似ているなと思い至ったんです。海の沖で漂い浮標として場所や深さを記す「ブイ」が、社会における人の立ち位置や人間関係をあらわすもののようにも感じられたりしてきて。同じような個体が並んでいて、それぞれが「近いようで遠い」というところも似ていますよね。そして「ブイ」の視点から見てみれば、自分の横に等間隔に同じものがあるっていうのもわからないですし、どっちが沖でどっちが浜なのかもわからない――。それは、ふだん生活している上で感じることとすごく近いなとも思います。その感覚がこの個展のテーマになっています。

――「Buoy」の作品は、これまでとは異なる色使いや筆致が印象的でした。生々しさが感じられつつも、同時にどこかおぼろげで、「幽霊」のような感じがあるというか……。

オートモアイ:「Buoy」では人の関係性や距離感を描きたかったので、普段遊んでいる時にiPhoneで撮った写真を元にして作品を制作したんです。人って、目の前に他人がいないと自分自身の存在を証明できないじゃないですか? その意味で、私が撮った写真には目の前にいた人が写っているんですけど、撮影者である私自身もそこにいると言えると思うんです。また、写真に写った人って、生きているのにみんな死んでしまった人のように見えるんですよね。昔の人が「カメラで写真を撮られると魂が抜かれる」って言っていたのはこういうことかと改めて感じました。そういったことは個展のテーマである「ブイ」から見た視点――どっちが沖でどっちが浜なのかが、「こちら側」と「あちら側」がわからなくなる感覚――に紐付いていて。描かれている「ヒト」がちょっと「幽霊」みたいに見えるような感じは、そういったところから来ているんだと思います。

――写真を撮って絵にする方法は昔から行っていたのでしょうか?

オートモアイ:いえ、今回が初めてです。現実に起こったことなのに、絵に起こしていくと、どんどん現実との差異が生じてくるのはおもしろかったですね。ラフに撮ったiPhoneの写真でも、絵画上で再構築することによって作品として昇華できる。今後も試していきたいなと考えています。

――「Buoy」では、カラー作品以外にも、モノクロの作品やスカルプチャー作品も展示されていますね。

オートモアイ: 幅広く観てもらえたらいいなと思ったんです。モノクロの方は、カラーのペインティングの元になっているものだったりして、こちらも写真から描いていますね。スカルプチャーについては、2019年の「Tacking City Nihonbashi」で作品を制作したのですが、今度は別の素材で立体作品を作りたいと思っていたので、今回の個展に合わせて制作しました。

――ご自身の作品について、「こういうことを感じてほしい」とか「こう観てもらいたい」といった気持ちはありますか?

オートモアイ:好きなように観てもらいたいですね。色の感じが好みだとか、描かれている動物が飼っているペットに似ているとか、ここはどこの場所に似ているとか、絵に描かれている人の気持ちを想像したりとか……。どんなことを感じるのも、観る方の自由なので。各作品に私が込めた意味はあるんですけど、観た方が自分なりに解釈して何かに気付いたり新しい価値観が生まれたりすることが、作品を観てもらう上で望むことです。作品は鑑賞者にとってそういうものであって欲しいと常々思っていますし、私の手から離れたら、もう作品は観る方のものなんです。

――今後の予定や、チャレンジしようと思っていることがあれば教えてください。

オートモアイ:今回の(写真を元に描く)シリーズは今後も制作していきたいと考えています。立体作品に関しても、機会があればやっていきたいですね。次は少し大きいものが作れたらいいかなと思っています。また、アニメーションとか、やったことがないことはできる限り挑戦していきたい。自分の中では今は平面が一番なんですが、自分にもっとハマるものがあるかもしれないし。それは、やってみないと分らないですから。

*

AUTO MOAI(オートモアイ)
匿名をテーマに日本で活躍するアーティスト。可視化されにくくあるストリートで暗黙に繋がる人と人との関係性を顔のないヒトによって描き出している。主な活動は個展「Permanent Boredom」 (TAV GALLERY、東京、2019)など、「Tacking City Nihonbashi」(東京、2019)では8mの立体作品を展示、ほか300ページに及ぶドローイング集『Endless Beginning』(焚書舎,2018)、渋谷PARCOリニューアルオープンを記念した描き下ろし作品集『ANGEL』(PARCO出版,2019)を出版。
auto-moai.tumblr.com
Instagram:auto_moai
Twitter:auto_moai

Photography Kentaro Oshio

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EYEやOPN、蛭子能収、オートモアイなど36組が参加するアートポスター展が「渋谷パルコ」で開催 https://tokion.jp/2020/11/17/art-poster-trade-2020-distance/ Tue, 17 Nov 2020 01:00:57 +0000 https://tokion.jp/?p=11873 11月22日、23日の2日間、「渋谷パルコ」でアートポスター展が開催される。イベントにはさまざまなアーティスト36組が参加。ポスターは購入することもできる。

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パルコは、”Living with Art”をテーマにさまざまなジャンルのアーティスト36組を集め、こだわりぬいた紙と高い印刷技術でアートポスター作品を製作・展示・販売する「ART POSTER TRADE “2020 distance” PARCO PRINT CENTER」と題したアートマーケットイベントを開催する。会期は11月22日、23日の2日間で、場所は「渋谷パルコ」10階の「ROOFTOP PARK」で行われる。

同イベントは、「自分が認めた価値を壁に貼る。1枚ポスターを貼ってみると何かが変わるかもしれない。言葉にならない感覚を大切にする、自分の気持ちを代弁してくれる、こころ穏やかにしてくれる。家にいる時間が多い今、白い壁のままでもいいけど、毎日をアートと共に」という思いとともにスタート。

パルコがキュレーションした空山基、田名網敬一、ニック・ロバートソン&ブライアン・イーノ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー×ロバート・ビーティー、EYE、蛭子能収、根本敬、オートモアイなど、多彩なアーティストがそろう。アーティストのセレクトについて広報担当者は、「美術、ストリートアート、ファッション、写真、漫画などジャンルに縛られることなく、2020年の今、表現するということにおいて強い意志を感じるアーティストをキュレーションした」とコメント。

アートディレクターにGRAPHの北川一成を迎え、プリントのライブ感にこだわったポスター・レイアウト・デザイン・用紙・プリンティングに至るまでディレクションを行い、アートプリントの表現の可能性を更新することに挑戦したという。

ポスターは印刷所で刷り出し、断裁前の用紙の端のカラーチップもデザインとして採用(図版によっては断ち落としデザインあり)。さらにアートポスターはエディションナンバーが入り、本企画のロゴのデボス加工も施され、特製のホワイトボックスに封入されて1枚5000円で販売する。また、後日オンラインでの販売も予定している。

■ART POSTER TRADE “2020distance”「PARCOPRINTCENTER」
会期:11月22日、23日
会場:渋谷パルコ10階「ROOFTOP PARK」
住所:東京都渋谷区宇田川町15-1
時間:12:00〜19:00
入場:入場無料
WEB:https://parco.jp/printcenter/

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