エンダースキーマ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/エンダースキーマ/ Thu, 26 Oct 2023 06:48:51 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.3.2 https://image.tokion.jp/wp-content/uploads/2020/06/cropped-logo-square-nb-32x32.png エンダースキーマ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/エンダースキーマ/ 32 32 「エンダースキーマ」が「フライターグ」のアイテムを2次創作した“HS MIAMI VICE”を10月28日に発売 https://tokion.jp/2023/10/26/freitag-by-hender-scheme/ Thu, 26 Oct 2023 07:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=214211 10月28日から「スキマ 恵比寿」で、10月29日から「スキマオフィシャルオンラインショップ」で販売する。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」は、「フライターグ(FREITAG)」とコラボした「フライターグ バイ エンダースキーマ(FREITAG by Hender Scheme)」を10月28日にローンチする。

「フライターグ バイ エンダースキーマ」は、ものづくりや営みにおいて多くの共通項を持つ2ブランドが、プロダクトのリリースやワークショップの開催を通して、「二次創作」による創作の連続性と循環の可能性を提示するプロジェクト。

今回は「エンダースキーマ」が「フライターグ」を「ハック」するように、タープのボディにレザーのハンドルを組み合わせることで二次創作されたモデル“HS MIAMI VICE”をリリース。価格は 各¥36,300。

また、「エンダースキーマ」によるプロダクトの「循環」を誘発するプラットフォーム「circulation」と連携した、自らの手を動かし、自分だけのプロダクトを完成させる「HS MIAMI VICE workshop」を11月4日、5日の2日間開催する。参加チケットは、10月29日からスキマオフィシャルオンラインショップ内にある「circulation」 オンライン上で発売する。参加費は¥36,300(商品代含む)。

“HS MIAMI VICE”は、10月28日から「エンダースキーマ」直営店の「スキマ 恵比寿」で、10月29日から「スキマオフィシャルオンラインショップ」で、販売する。

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「エンダースキーマ」と「mitosaya」による鹿皮を蒸留したスピリッツ“DEAR DEER”が8月21日に発売 特製レザーホルダー付き https://tokion.jp/2023/08/14/mitosaya-x-hender-scheme-dear-deer/ Mon, 14 Aug 2023 06:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=203484 「エンダースキーマ」によるベジタブルタンニンレザーのボトルラベル、特製のレザーホルダーが付属し、価格は100mLが¥9,900、500mLが¥19,800。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」と「mitosaya(ミトサヤ)」は、鹿皮を蒸留したスピリッツ“DEAR DEER”をリリースする。8月21日から「エンダースキーマ」直営店の「スキマ」4店舗と「mitosaya」のオンラインショップ、全5店舗で販売する。

“DEAR DEER”は、「mitosaya」と「エンダースキーマ」が試作を重ね、数年の歳月をかけて生まれた、「レザー」を蒸留した特別なスピリッツ。口に入れても無害なレザーを探したどり着いたのは、人類が初めて身につけたと言われる鹿の皮。通常のなめし工程で使うタンニンや薬剤を使わず、鹿の皮に付着した不純物を全て手作業で取り除いた生皮と、冬の山に蔓性の真っ赤な実をつける和胡椒、フウトウカズラを蒸留し、オークバレルで熟成させることでつくられた。

2021年の「mitosaya open day」で公開した試作品、さらには、2022年にリリースした鹿皮とフウトウカズラを熟成した“DAPPER PEPPER”を経て、製法や素材の改良を重ねアップデートすることで完成した“DEAR DEER”。前回の“DAPPER PEPPER”では鹿皮をライススピリッツに浸漬し熟成したのに対し、今回の“DEAR DEER”では、皮そのものを蒸留することで、より繊細に鹿皮のフレーバーを抽出。干草のような穏やかな野生味と和胡椒の爽やかな刺激による、奥行きのある味わいをお楽しみいただけます。

容量は、100mLと500mLの2サイズ展開。それぞれ、「エンダースキーマ」によるベジタブルタンニンレザーのボトルラベル、特製のレザーホルダーが付属し、価格は100mLが¥9,900、500mLが¥19,800。 

また、“DEAR DEER”のリリースを記念し、8月19、20日の2日間限定となる先行ローンチイベント「mitosaya ×Hender Scheme DEAR DEER」を東京・蔵前で開催する。ガラス張りの開放的な会場では、“DEAR DEER”をその場で味わえるほか、「mitosaya」プロデュースのケータリングフード、コースターやトレイ、ノートブックといったエンダースキーマのプロダクトを用いたコラボレーションアイテムも販売。“DEAR DEER”の購入も可能。

なお、イベントに先駆けて、「mitosaya」のオンラインショップでは、8月11日から「エンダースキーマ」によるレザーホルダー付きのテイスティンググラスを販売。価格は¥5,500。購入者は会場でグラスを受け取り、首元にグラスを下げてお酒を嗜みながら、食事や買い物を楽しめる。

■「mitosaya×Hender Scheme DEAR DEER」
会期:2023年8月19、20日
会場:隙間
住所:東京都台東区蔵前3-11-2 1F
時間:12:00~19:00
入場無料、予約不要(*レザーホルダー付きテイスティンググラスは前売り販売)
ケータリング:ジビエカレー、スナック 
提供:beet eat

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写真家の水谷太郎が展示「淼/びょう」を蔵前のオルタナティブスペース「隙間」で開催 https://tokion.jp/2023/03/30/hender-scheme-taro-mizutani/ Thu, 30 Mar 2023 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=178088 会期は4月8〜16日。2022年冬にドイツ・ベルリンで撮影した未発表の新作を発表する。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」が運営する「物々交換」をコンセプトとしたオルタナティブスペース「隙間」は、4月8日から16日まで写真家の水谷太郎による展示「淼/びょう」を開催する。

同展では、水谷が2022年冬にドイツ・ベルリンで撮影した未発表の新作を発表する。一見、印象派の絵画のようにも見える水面のモチーフは、写真家の目─レンズが運河に映る歪んだ波の反射を、サイケデリックなイメージとしてすくい上げたもの。水谷は、撮影した画面の反転という最小限の操作によって、具象と抽象、意識と無意識、現実と虚構の間を提示する。
メディア=媒介としての写真は、ある具体的な対象を写すとともに、それではないなにか/どこかへの変換可能性を孕んでいる。水谷は、写真が持つイメージの二相性を、曖昧で不定形な画面を通して差し出そうとしている。

展示に際し、水谷は以下のステートメントを発表した。
一瞬でなくなる世界、景色、境界。
意志と偶然の狭間に写真の儚い夢を見る。

水谷は1975年東京都生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業後、ファッション、カルチャーの誌面上で実験的な写真表現を追求、以後、ファッションブランドのキャンペーンやアーティストポートレイト、音楽、コマーシャルのフィールドを中心に、写真、そして映像表現を展開。また、コミッションワークと並行、あるいは間接的な関係から生み出される、写真家自身の作品も継続的に発表している。

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「G-SHOCK」と「エンダースキーマ」のコラボ第3弾 ブラックカラーの“DW6900” https://tokion.jp/2023/03/09/hender-scheme-x-g-shock-dw6900/ Thu, 09 Mar 2023 03:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=173581 価格は¥31,900。3月10〜12日に抽選販売。ベルトには馬具で用いられることで知られるイングランド産のブライドルレザーを採用。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」は「G-SHOCK」とのコラボレーション第3弾となる“Hender Scheme × G-SHOCK DW6900”を抽選販売する。価格は¥31,900。

抽選応募は、「スキマ 恵比寿」では3月10日14:00~12日20:00、「スキマ 大阪」と「スキマ 特設抽選サイト」では3月10日12:00~12日20:00、に受け付ける。また、「スキマ 恵比寿」と「スキマ 大阪」では抽選応募期間中に販売に先駆けてプロダクトを展示する。

第3弾となる今回は、「G-SHOCK」の人気モデルの“DW-6900”をベースに、本コラボレーションとしては初となるブラックカラーのプロダクトを発表。ベルトには馬具で用いられることで知られるイングランド産のブライドルレザーを採用することで、高い耐久性を実現している。

本体ベゼルの文字はカラーレスのデボス加工に変更、ディスプレイの盤面からも一切の情報をなくすことで、限りなく要素を削ぎ落とし、オリジナルモデルとは異なる表情に仕上げた。「エンダースキーマ」ロゴはこれまで同様、ケースとベルト裏への刻印、バックライト点灯時にディスプレイに浮かび上がる仕様となっている。

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「ザ・ノース・フェイス」と「エンダースキーマ」のコラボ ラストコレクションは2面性を持ったプロダクト4型 https://tokion.jp/2022/11/10/the-north-face-x-hender-scheme-22fw/ Thu, 10 Nov 2022 02:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=155214 一般販売は11月25日11時から。また、一般発売に先駆けて、11月11日から両ブランドの特設サイトで抽選販売を開始する。

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2020年秋冬にスタートした「ザ・ノース・フェイス(The North Face)」と「エンダースキーマ(Hender Scheme)」のコラボ「ザ・ノース・フェイス×エンダースキーマ」のラストとなる2022年秋冬コレクションが11月25日11時から、「エンダースキーマ」、「ザ・ノース・フェイス」それぞれのオフィシャルオンラインショップで一般販売を開始。また、一般発売に先駆けて、11月11日から両ブランドの特設サイトで抽選販売を開始する。

今回のコレクションは、秋冬シーズンに由来するダウンやキルティングを用いながら、各アイテムがそれぞれ異なる2面性を持ったプロダクトで構成されている。

ラインアップは、高所登山におけるテントブーツをベースにデザインされ、室内外両方に対応可能な“HS ヌプシ ダウン ミュール”(¥36,300)、2021年春夏コレクションで登場した“HSクライミング ディバーシティ”のアッパーにダウンを採用し、取り外し可能なインナーソック仕様が特徴の“HS ダウン クライミング ディバーシティ”(¥44,000)、ビーニーとネックウォーマーの2WAY仕様がアイコニックな“HS ネック ワッチ”(¥15,400)、キルトワークが印象的な大判サイズのブランケットで、レザーハンドルによりコンパクトな収納と持ち運びが可能となる“HS キルテッド ブランケット”(¥27,500)の全4型。

抽選販売に関しては以下の通り。
受付期間は、「エンダースキーマ」特設サイトでは11月11日10:00~11月15日20:00、「スキマ 恵比寿」では11月11日14:00~11月15日20:00、「ザ・ノース・フェイス」特設サイトでは11月11日10:00~11月15日10:00となっている。

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「エンダースキーマ」が関西初の直営店「スキマ 大阪」を10月8日にオープン 限定アイテムも発売 https://tokion.jp/2022/09/28/sukima-osaka/ Wed, 28 Sep 2022 03:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=147961 「エンダースキーマ」の4つ目の拠点。豊崎エリアに建つ築60年以上の木造平屋一棟を用いた店舗。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」は、4つ目の拠点で、関西初となる「スキマ 大阪」を10月8日にオープンする。豊崎エリアに建つ築60年以上の木造平屋一棟を用いた本店は、約160㎡の延床面積と高い天井の空間を利用し、フルラインナップのコレクションを展開する。

新たなブランドの発信地である「スキマ 大阪」の内装は、すでに多くの時間と文脈を含んだ唯一無二の空間を持つこの建物に対し、「改装」ではなく「加装」することによって作られた。「加装」は、「改装」とは異なる「スキマ 大阪」独自のアプローチで、この考え方によってデザインされた什器やファサードなどの加装物による店内には、シューズ、バッグ、スモールレザーグッズをはじめとするブランドのコレクションを網羅。「エンダースキーマ」の世界観を新たな空間で体感することができる。

また、オープンを記念し、レオパード柄によって再構築されたレザーシューズ「front gore」(¥61,600)とショルダーバッグ「one side belt bag small」(¥27,500)の2型を、「スキマ 大阪」限定で発売する。

そのほか、「スキマ 大阪」でシューズを購入した人には先着で、5枚のコースターに1文字ずつ、「スキマ大阪」の文字をメダリオンで施した「Osaka coaster」をプレゼントする。

■スキマ 大阪
オープン日:2022年10月8日
営業時間:12:00〜20:00
住所:大阪府大阪市北区豊崎3-8-17

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「エンダースキーマ」が展覧会などを行う「隙間」を東京・蔵前にオープン 第1弾は増井岳人による個展 https://tokion.jp/2022/05/20/hender-scheme-sukima-kuramae/ Fri, 20 May 2022 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=118552 6月4日オープン。「物々交換」をコンセプトに、アーティストや鑑賞者等が貨幣を介さずに思考を交換しあうことを目指す。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」は、東京・蔵前にオルタナティブ・スペース 「隙間」を6月4日オープンする。

「隙間」では、同スペースと出品者が持つ価値を貨幣を介さず「物々交換」することをコンセプトに、アーティストの展示やさまざまなプロジェクトを企画していく。出品者との契約書は「隙間」の公式サイトなどで公開する。取り組みを通して、アーティストや鑑賞者、それを伝える人々がそれぞれの思考を交換することを目指す。

初の展示として、オープン日から12日まで彫刻家の増井岳人による個展「NOW」を開催。今後は、ドイツを拠点に活動する画家の平松典己、書によるコンテンポラリーな作品を発表するアーティストの新城大地郎、ニューヨークと東京を拠点に世界的に活躍する美術家の大山エンリコイサム、DDAA/DDAA LABを主宰する建築家の元木大輔による企画を予定している。

■NOW
会期:6月4〜12日
住所:東京都台東区蔵前3-11-2 1階
時間:12:00〜19:00

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「エンダースキーマ」が「re_creation」の期間限定コンセプトショップを4月30日から開催 https://tokion.jp/2022/04/25/re_creation-hender-scheme/ Mon, 25 Apr 2022 07:30:00 +0000 https://tokion.jp/?p=112942 1点もののヴィンデージからデザイナーズ、マスプロダクションのオフィス家具やウエアなど、フラットな視点でセレクト。5月2日からは「スキマ」オフィシャルオンラインショップでも販売を開始。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」は4月30日から「スキマ 恵比寿」の2Fを会場に、期間限定のコンセプトショップ「re_creation///Hender Scheme」を開催する。また、5月2日からは「スキマ」オフィシャルオンラインショップでも販売を行う。

ラインアップは、1点もののヴィンデージからデザイナーズ、マスプロダクションのオフィス家具やウエアなど、フラットな視点でセレクト。ファニチャーでは、スタッキングできるダイニングチェア、アノニマスなスツール、フロアランプやオットマンの名品、どこかのロビーで使用されていた2シーターのチェア、オフィス用のコートハンガー、インダストリアルなテーブルなど、さまざまなアイテムを新たな視点によってリクリエイションしている。

定番アイテム「pipe chair」の新素材(¥48,400)と新色(¥36,300〜39,600)も発表。ウェアでは、古着のシャツやスウェット、ライナージャケットのボディにホースレザーのエル ボーパッチをつけたアイテムをはじめ、レザーシューズのブローグをインスピレーションに、サイドにブローギング加工を施したデニムパンツもリリースする。価格帯は、ファニチャーが¥13,200〜770,000、ウエアが¥26,400〜39,600、小物が¥5500〜。

また、フルレザーで1点毎にハンドメイドされるラグ、「leather rug」の受注販売も行う。ラグはbig(¥198,000)とsmall(¥48,400)の2サイズ展開。普段は販売、受注を承っていない本プロダクトをオーダーできる貴重な機会となっている。

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「ザ・ノース・フェイス」×「エンダースキーマ」の人気コラボ第3弾 レザーシューズやデイパックなど6アイテム https://tokion.jp/2022/03/28/the-north-facehender-scheme-2022-spring-summer/ Mon, 28 Mar 2022 02:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=105697 今シーズンは、アウトドアのフィールドを背景とするアイテムを独自の視点で再解釈したプロダクトをリリース。

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「エンダースキーマ(Hender Scheme)」と「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」による人気コラボの第3弾が登場。3月29日から両ブランドの特設サイトにて抽選販売を開始。4月22日12時からは、「エンダースキーマ」「ザ・ノース・フェイス」それぞれのオフィシャルオンラインショップでの一般販売も行う。

今シーズンは、アウトドアのフィールドを背景とするアイテムを独自の視点で再解釈したプロダクトをリリース。両ブランドのアイデンティティが機能・デザインの両軸でアタッチされ、街や自然、旅など、さまざまなシーンでそのエッセンスを体感できるコレクションとなっている。ラインアップは、レザーシューズのディテールと革新的なテクノロジーがコンバインしたフットウェアや、ポーチの組み合わせを自由に変えることのできるファンクションが特徴のデイパック/ポーチキットなど、全6アイテム。今シーズンも「変わるもの、変わらないもの」をいくつもの異なる視点から解釈したコレクションとなっている。

“HS ベクティブ エスケープ”(¥26,400)は、歩行時に発生するエネルギーを、前に進む推進力に変える「ザ・ノース・フェイス」オリジナルの3層構造ベクティブソールをベースに、レザーシューズのウィングチップを進化させ、クイックプルレースと融合させたコラボならではの全く新しいシューズ。トレイルランニングシューズの開発から生まれた厚底ソールは、クッション性や推進力を生むだけでなく、デザインとしても機能。コンテンポラリーなレザーシューズのデザインが反映されたアッパーとの融合はこれまでにない未視感を与える。

“HS シュラフ ブーツ”(¥39,600)は余白を持たせたアッパーをコードで締め上げる、寝袋のような構造を持つ。「エンダースキーマ」のインラインコレクションで発表された「シュラフ ブーツ」をベースに、3層防水ナイロン素材のアッパーとVibram®ラバーアウトソールを採用しアップデートされた。アッパーの表裏で使用する生地分量とそのパターンの違いで、足のホールド感を向上させる独自のアイデアと設計が特徴で、履き口と足首部分の2カ所をストレッチコードで絞ることもでき、立体的かつさまざまなシルエットに調整が可能。アウトソールラバーは都市生活での着用において高いグリップ力と摩耗耐久性を持つcityplusの配合を採用。防水ナイロンやスエードレザーなど、両者が得意とする多様な素材が、黒のカラーパレットの中にデザインとして落とし込まれながらも、カウレザーによる「エンダースキーマ」のピスネームがコントラストを生んでいる。
*防水素材をアッパーに採用しているが、シューズは完全防水仕様ではありません。

“HS ワサッチ”(¥29,700)は、1990年代の「ザ・ノース・フェイス」を象徴するクラシックなデイパック“ワサッチ”を「エンダースキーマ」が再構築。既存の“ワサッチ”に採用される生地よりも、高強度な1680Dコーデュラバリスティックナイロン素材を採用することで、耐久性をアップデート。ファブリックの質感が重厚感のある表情を添えている。両サイドのボトルポケットに付属する同素材のポーチもコラボレーションのために新しくデザイン。付属のストラップとカラビナを付けてショルダーバッグになる機能を持ち、さまざまなシーンで使用することのできるファンクションとデザイン性が特徴。また、今回のコレクション内の“HS レザーポーチキット”と付け替えも可能。

“HS マウンテンバイクランバー”(¥19,800)は「ザ・ノース・フェイス」の定番ウエストバッグ「マウンテンバイクランバー」は、同ブランドの1990年代を代表するバッグの1つ。“HS ワサッチ”同様、1680D Cコーデュラバリスティックナイロンとナチュラルカラーのレザーハンドルを採用、両サイドにオリジナルパターンのポーチが付属され、全く新しいウェストバッグとしてデザインされた。こちらも付属のストラップとカラビナによってショルダーバッグとして使用可能。

オリジナルパターンの“HS レザーポーチキット”(¥17,600)と“HS ポーチキット”(¥11,000)。“HS ワサッチ”付属のものと同形状。ピッグレザーと、ナイロン&ポリエステルファブリックの素材違いの2スタイル、3カラーの展開で、肩当て付きのショルダーテープは取り外し可能。ポーチ単体でも、巾着としても使用することができる。

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お気に入りの1足を長く楽しむためのシューズグッズ3選――連載「Tokyo Wish List」 https://tokion.jp/2022/03/26/tokyo-wish-list-50/ Sat, 26 Mar 2022 06:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=100952 大事にしたいシューズは、履き方のみならず、メンテナンスも重要だ。そこで、今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」の今回は、シューズグッズを紹介する。

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コーディネートのアクセントになるシューズは、大切に扱えば長く愛用できるもの。そこで今の気分にフィットする、手に入れたいアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」では、ジャパンブランドが手掛けるシューズグッズに注目。レザーシューズのケアグッズから、お気に入りのスニーカーをドレスアップするシューレスに、抗菌・防臭機能を携えたインソールまで。あなたならどれを選ぶ?

Hender Scheme

愛用の革靴をメンテナンスできるケアグッズ

コンテンポラリーなアプローチで新しいシューズの感性を提案してくれる日本生まれの「エンダースキーマ(Hender Scheme)」からリリースされているシューズケアグッズにフォーカス。シューツリーは、靴の型崩れを防止し、内部の湿気予防に使えるグッズで、高級木材のレッドシダーで作られているのがポイント。クリームは、塗布、磨きなどに使えるクロスが付属されており、それぞれ用途は違うが、レザーシューズの風合いを保つために必要なグッズだ。そしてローションは、レザーシューズの汚れを落としてくれつつ、靴に栄養と柔軟性を与えくれる便利な1品。こちらはミトン型のクロスが付属する。どのグッズも愛用の1足を長く履くためには必要不可欠なもの。プレゼントにもおすすめだ。

スキマ 合羽橋 03-6231-7579

N.HOOLYWOOD COMPILE

スニーカーの表情を変えてくれるファットシューレース

今やビジネスシーンでも受け入れられているスニーカーだが、シューレースを変えるだけで、また新たな一面を見せてれくれる。そこで今回紹介したいのが、「N.ハリウッド コンパイル(N.HOOLYWOOD COMPILE)」からリリースされているファットシューレースだ。同ブランドは、「フォーマル、ドレスウェアの在り方をコンテンポラリーに編集する」というコンセプトを基にプロダクトを提案しており、このファットシューレースは、シューズにボリュームやアクセントを持たせるのに最適なグッズと言える。特徴は、使い勝手の良いカラーリングと伸縮性のある素材。シューズのカラーに合わせて、シューレースのカラーを変えてみたり、あえて同色にしたりしてもおもしろい。価格もリーズナブルなので、友人へのギフトにもおすすめ。

Mister hollywood 03-5414-5071

UNDERSON UNDERSON

古来より日本に伝わる和紙を使ったインソール

“和紙が作る健やかな肌”をコンセプトにもの作りを展開する「アンダーソンアンダーソン(UNDERSON UNDERSON)」は、アンダーウェアからデニムといったウェアまで、和紙素材を使用したプロダクトを展開する日本生まれのブランドだ。和紙素材といった珍しい素材を使うのは、自然に対する畏敬の念からで、全アイテムにまで使われているのはユニークだ。今回注目するのは、アバカ(マニラ麻)を原料とした、無染色のWASHIFABRIC®を使用した独特の毛足感のあるインソール。天然由来の素材であることにも注目したいが、抗菌・防臭効果を兼ね備えているのもすばらしいところ。素足で履けば、和紙ならではのさらっとした質感があり、汗をかいても不快感は軽減される。柔らかな素材なので、サイズに合わせてカットも可能で、ビジネスシューズやアウトドアブーツといったムレが気になるシューズに使うと重宝する。

アンダーソン アンダーソン東京ミッドタウン(六本木)店 03-6447-1099

Photography Erina Takahashi
Styling Takuya Raita

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