藤原ヒロシ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/藤原ヒロシ/ Thu, 26 Oct 2023 10:54:27 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.3.4 https://image.tokion.jp/wp-content/uploads/2020/06/cropped-logo-square-nb-32x32.png 藤原ヒロシ Archives - TOKION https://tokion.jp/tag/藤原ヒロシ/ 32 32 「オークリー」が藤原ヒロシの「フラグメント」と7季目の協業 アイウェア2型とフーディー1型を日本先行で発売 https://tokion.jp/2023/10/26/oakley-fragment-design-7/ Thu, 26 Oct 2023 11:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=214264 10月26日発売。長年にわたる両ブランドの協業を祝したコレクション。

The post 「オークリー」が藤原ヒロシの「フラグメント」と7季目の協業 アイウェア2型とフーディー1型を日本先行で発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

「オークリー(Oakley)」は、藤原ヒロシによる「フラグメントデザイン(Fragment Design)」とコラボし、2023年秋冬カプセルコレクションとしてアイウェア2型とアパレルアイテム1型を10月26日に日本先行で発売した。本コレクションはオークリーストア渋谷店、大阪心斎橋店、公式ECサイトで取り扱う。

両ブランドが協業するのは今回が7季目。雪山を着想源とし、「オークリー」の誇る機能性と「フラグメントデザイン」のミニマルなデザインを融合させた。アイウェアは “フラグメント X オークリー ポリッシュドブラック スートロ ヴェンテット(Fragment® X Oakley® Polished Black Sutro Vented)”(¥33,110)と“フラグメント X オークリー マットブラック スートロライトスウィープ(Fragment® X Oakley® Matte Black Sutro Lite Sweep)”(¥34,650)。鮮やかな視野を実現するPrizm™ Grey(プリズム グレー)レンズを採用したほか、かつては限られたトップアスリートしか着用が認められなかったオークリーファクトリーパイロットロゴをレンズ中央部に刻印した。目元をしっかりカバーすることで広い視野を確保し、ずれ落ちにくくなっている。いずれのモデルにも限定版ボックスとマイクロバッグ、クリップオン式ハードケースが付属する。

アパレルアイテムには、速乾性に優れたHydrolix(ハイドロリクス)素材を用いた“グラスルーツコミュニティ フーディー(GR COMMUNITY HOODIE)”(¥16,500)を展開する。14年以上に及ぶ両ブランドの協業を記念するアイテムであり、正面には「Glassroots Community」の文字と「オークリー」のホワイトプリントを、背面には「フラグメントデザイン」のロゴをあしらった。

The post 「オークリー」が藤原ヒロシの「フラグメント」と7季目の協業 アイウェア2型とフーディー1型を日本先行で発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
藤原ヒロシが“非言語マーケティング”を教える「FRAGMENT UNIVERSITY」が10月11日に開校 定員50人の特殊講座 https://tokion.jp/2023/07/21/fragment-university/ Fri, 21 Jul 2023 07:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=200063 藤原ヒロシが自身の経験を通じて培ってきた独自の仕事術を伝える半年間のカリキュラム。

The post 藤原ヒロシが“非言語マーケティング”を教える「FRAGMENT UNIVERSITY」が10月11日に開校 定員50人の特殊講座 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

藤原ヒロシが教壇に立ち、“非言語マーケティング”を教える「FRAGMENT UNIVERSITY」 が10月11日に開校する。事前選考を経て選ばれる限定50人を対象に、同氏が自身の経験を通じて培ってきた独自の仕事術を伝える半年間のカリキュラムを初めて実施する。

開校に際して藤原ヒロシは、「僕が『教えること』は何もないと思うんですが、皆さんが「学べること」はあるのかもしれません。見てきた景色、経験したこと、ざっくばらんにお話しします。過去から今へと繋がる様々な出来事を、フラグメント大学のスタッフと共に解き明かしたいと考えています」とメッセージを寄せる。

日本のストリートカルチャー黎明期から現代のラグジュアリーブランドとの協業に至るまで、藤原ヒロシはさまざまなブームやヒットプロダクトを生み出し続けてきた。その背景にあるのは、いわゆる一般的なマーケティング論とは一線を画する嗅覚やセンス。本人も「まったく意識していなかった」という、それらを“非言語マーケティング”と題し、インプット術・発想術・コラボ術などを体系化したカリキュラムとして組み立てた。講座の対象となるのは、藤原ヒロシの生き方・働き方・遊び方を学びたい全てのマーケッター、プロデューサー、クリエイター、アパレル関係者、出版、マスコミ関係者、 およびそれらを志したい方々。 実体験を交えたマーケティングメソッドについての講義や、コラボレーション実績のある企業をゲストに迎えた特別な講義も実施される。

7 月30日には、本講座に先駆け、先着300人を対象に“非言語マーケティング”の講義を無料で体験できるオープンキャンパスを東京大学伊藤謝恩ホールで開催。本オープンキャンパスは事前選考がないため、受講を検討している人も気軽に参加できる。

【オープンキャンパス概要】
日時:7月30日16:00〜17:00(開場15:00)
場所:東京大学 伊藤国際学術研究センターB2F 伊藤謝恩ホール
住所:東京都文京区本郷7-3-1 
費用:無料
定員:300人(先着順・事前予約不可)、小学生以下の入館(保護者同伴含む)は不可
※入場整理券は 7月30日13:00から伊藤国際学術センター1 階入口で配布。 13:00以前に東京大学構内に来たり、整理券配布のために並ぶことは不可。

【受講までの流れ】
本講座を受講する目的・志望動機をエントリーフォームで提出し選考。合格者のみ本登録を案内。
定員:50人(事前選考あり)
受講料:¥132,000

9月15日23:59 申し込み締切
9月27日 選考結果発表 / 本登録と受講料支払いの案内 
10月11 日 第1回講義
主催:集英社 UOMO 編集部
特設ページ
https://fragmentuniversity.com

【講義カリキュラム】
・Day1 文化人類学 〜遊学史〜
日時:2023年10月11日19:00〜20:30 
場所:港区赤坂
1980年代のロンドンやニューヨークでの海外経験とカルチャーとの邂逅を振り返り、すべての根源にある「パンクと DJ の精神」を解き明かす。

・Day2 社会学 〜メディア論〜
日時:2023年10月25日19:00〜20:30 
場所:千代田区神田神保町
「MENʼS NON-NO」連載『藤原ヒロシのア・リトル・ノーレッジ』(1995〜2006 年)、2000年代のウェブマガジン『HONEYEE.COM』といったメディアとの関わりから、アナログとデジタルの役割、情報発信などについて学ぶ。

・Day3 情報学 〜インプットとアウトプット〜
日時:2023年11月22日19:00〜20:30
場所:港区赤坂
友人関係や人付き合いといった人間関係のマネジメント、そこから繋がるインスピレーションとアウトプットなど、アイデア発想術やタイムマネジメント術を学ぶ。

・Day4 経営学 〜コラボレーション理論〜
日時:2023年12月20日19:00〜20:30
場所:港区赤坂 
グッドイナフからレディメイド、ヘッド・ポーター、メディコム・トイ、fragment designまでコラボレーションをマーケティング視点で分析する。

・Day5 建築工学 〜空間デザイン論〜
日時:2024年1月17日19:00〜20:30 
場所:都内(未定)
「the Pool aoyama」「THE PARK・ING GINZA」「THE CONVENI」にみる実店舗の総合的なプロデュース事例から、空間デザインに関するコンセプトの作り方まで、 ディレクション論を学ぶ。

・Day6 Case Study 〜Starbucks Coffee Japan〜
日時:2024年2月28日19:00〜20:30
場所:非公開

・Day7 Case Study 〜NIKE〜
日時:2024年3月20日19:00-20:30
場所:非公開

・Day8 FRAGMENT UNIVERSITY 最終講義 
日時:2024年3月27日19:00〜20:30
場所:都内(未定)

The post 藤原ヒロシが“非言語マーケティング”を教える「FRAGMENT UNIVERSITY」が10月11日に開校 定員50人の特殊講座 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「ビーツ」と藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」によるコラボ第3弾となる “Beats Fit Pro”の限定バージョンが7月7日に発売 https://tokion.jp/2023/07/04/beats-fit-pro-x-fragment-design/ Tue, 04 Jul 2023 01:45:00 +0000 https://tokion.jp/?p=196247 ブラック、ホワイトの2色展開で、価格は¥28,800。ホワイトは Apple限定カラー。

The post 「ビーツ」と藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」によるコラボ第3弾となる “Beats Fit Pro”の限定バージョンが7月7日に発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

「ビーツ(Beats)」と藤原ヒロシの「フラグメント デザイン(fragment design)」が再びタッグを組んで、“Beats Fit Pro”の限定バージョン“Beats Fit Pro × fragment design”を7月7日に発売する。ブラック、ホワイトの2色展開で、価格は¥28,800。Apple.com/JP/とApple Store(表参道および心斎橋)、God Selection および Dover Street Market にて販売。なおホワイトは Apple限定カラーとなっている。

本コラボレーションは、2021 年リリースの“Beats Flex”と“Powerbeats Pro”に続く、3 度目のコラボレーション。ミニマリズムあふれるデザインが特徴で、ホワイトのイヤーバッドには fragment のアイコニックな稲妻モチーフを刻み込み、ブラックのイヤーバッドにはホワイトで稲妻モチーフをプリント。各色の充電ケース内側にも稲妻モチーフをレイアウト。また、各色の充電ケース外側には「FRGMT」ロゴがあしらわれている。

今回のキャンペーンのフィルムに、米国のテニスプレイヤーフランシス・ティアフォーを起用した。

The post 「ビーツ」と藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」によるコラボ第3弾となる “Beats Fit Pro”の限定バージョンが7月7日に発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
藤原ヒロシによる「モンクレール」×「フラグメント」の新作が発売 キャンペーンにはファン・ミンヒョンが登場 https://tokion.jp/2023/06/08/moncler-x-frgmt/ Thu, 08 Jun 2023 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=190281 東京を拠点とする写真家兼ディレクターの ザビエル・テラが撮影した新しいキャンペーン「Love is Human」も発表。

The post 藤原ヒロシによる「モンクレール」×「フラグメント」の新作が発売 キャンペーンにはファン・ミンヒョンが登場 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

藤原ヒロシによる「モンクレール」×「フラグメント」の新作コレクションが6月8日から一部の国内「モンクレール」ブティックと主要セレクトショップ、オフィシャル EC サイトで販売された。

本コレクションは、「モンクレール」と「フラグメント」との長きにわたる愛にオマージュをささげるもので、その愛とクリエイティビティは、東京を拠点とする写真家兼ディレクターの ザビエル・テラ(Xavier Tera)が撮影した新しいキャンペーン「Love is Human」にも反映されている。

このキャンペーンでは、藤原がロンドンで開催されたモンクレールのイベント 「The Art of Genius」で初めて披露した、無条件の愛を与えるために作られた愛らしく愛情深いロボット“LOVOT(ラボット)” の目を通して撮影されており、藤原は「さまざまな種類の愛、他者に愛を示すさまざまな方法」へのオマージュとして、“LOVOT”を使ったコレクションを発表した。ソウルを舞台にしたこのキャンペーンは、ブランドアンバサダーであり、両ブランドと長年友好関係にある ファン・ミンヒョン(Hwang Minhyun)が登場する

また、今回のコレクションそのものが「モンクレール」へのラブレターであり、新しいロゴは「モンクレール」のアイコンが「FRGMT」の文字を”抱きしめる”ように配置されている。デザインは「モンクレール」のアーカイブを使用し、細心の注意を払ってシグネチャースタイルを再解釈。キーアイテムとなるヴァーシティジャケットは、再構築され、腕にはシリアルナンバーが刻印されるコレクターズアイテムで、ミラノにある「モンクレール」のデザインオフィスの通りの名前が記載されている。ダウンジャケットには千鳥格子柄が施され、野生の黄色いユリの写真プリントを通して、ブランドの山のヘリテージを示唆するヒントが隠されている。

The post 藤原ヒロシによる「モンクレール」×「フラグメント」の新作が発売 キャンペーンにはファン・ミンヒョンが登場 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
瀧見憲司による「クルーエル」が藤原ヒロシのカバーアルバムを収録したブッダマシーンを発売 https://tokion.jp/2023/03/08/hiroshi-fujiwara-buddah/ Tue, 07 Mar 2023 15:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=172199 藤原ヒロシのカバーアルバム『Classic Dub Classics』を収録したブッダマシーンが瀧見憲司が手掛けるレーベル「クルーエル」から発売。

The post 瀧見憲司による「クルーエル」が藤原ヒロシのカバーアルバムを収録したブッダマシーンを発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
瀧見憲司主宰の音楽レーベル「クルーエル(Crue-L)」は、藤原ヒロシのクラシック・カバー・アルバム『Classic Dub Classics』をブッダマシーン化したプロダクトを3月9日に発売する。アマン上海(Amanyangyun)の宿泊者のみに配布されていた貴重なアイテムが「クルーエル」オンラインストアと輸入盤店数店舗で購入可能となる。

同アイテムには「The Swan」「Ave Maria」「Noctuene」「Piano Concerto」「Moonlight」「Reverie」「Dreaming」「Pathetique」「Swanlake」の9曲が収録され、ヘッドホンミニ端子も付属する。

The post 瀧見憲司による「クルーエル」が藤原ヒロシのカバーアルバムを収録したブッダマシーンを発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「オークリー」×「フラグメント」東京のストリートシーンから着想を得た2023年コレクションを発売 https://tokion.jp/2023/01/18/oakley-fragment/ Wed, 18 Jan 2023 08:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=164802 「オークリー」と「フラグメント」が2023年コレクションでコラボレーションアイテムを2回に分けて発売する。

The post 「オークリー」×「フラグメント」東京のストリートシーンから着想を得た2023年コレクションを発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「オークリー(OAKLEY)」と「フラグメント(FRAGMENT)」が2023年コレクションでコラボレーションアイテムを発売する。同コレクションは2回に分けて発表され、今回は「オークリー」のアイコン“フロッグスキン”プレミアムバンドルセットとアパレルの限定カプセルコレクションが登場する。

バンドルセットには、藤原ヒロシのシグネチャーデザインを採用した、サテンブラックカラーのチタン製の“フロッグスキンTI”とマットブラックの“フロッグスキン”が登場する。ともにPrizmTMグレーのレンズを搭載し鮮やかでくっきりとした視界が実現。今回のために特別にデザインしたサングラスの収納ケースとマイクロバッグが付属する。

カプセルコレクションでは、ブラックとホワイトのTシャツ(各¥8,800)とフーディー(各¥16,500)が登場。Tシャツのフロントには両ブランドのロゴがあしらわれ、バックには“フロッグスキン”の個性的なシルエットを採用。上質なコットンで作られた日本製のフーディーには、機能的なデザインが反映されている。

第1弾のアイテムは、1月19日から「オークリーストア」渋谷店、大阪心斎橋店、「GOD SELECTION XXX HARAJUKU」「GOD SELECTION XXX OSAKA」の4店舗で限定販売される。

第2弾は光沢のあるブラックフレームの“フロッグスキン”にPrizTMグレーのレンズを合わせたスタイルを3種類が登場。2ブランドの境界を越えたコラボを記念し、定番のグレーレンズ×ブラックフレームの組み合わせに、ブルー、ピンク、イエローといった鮮やかな3色のロゴを施した。また、同色のマイクロバッグと特別にデザインされたパッケージが付属する。価格は¥24,420で1月31日から全国の「オークリーストア」直営店、公式オンラインストアと一部の「オークリー」取扱店舗で販売する。

The post 「オークリー」×「フラグメント」東京のストリートシーンから着想を得た2023年コレクションを発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「モンクレール」×藤原ヒロシによるダウンジャケット“モンクレール マヤ 70 バイ フラグメント”発売 https://tokion.jp/2022/10/26/moncler-maya-70-by-frgmt/ Wed, 26 Oct 2022 10:30:00 +0000 https://tokion.jp/?p=153041 70周年記念プロジェクトの一環として、7人のデザイナーがアイコニックな“マヤ ジャケット”を再解釈したシリーズの第3弾。

The post 「モンクレール」×藤原ヒロシによるダウンジャケット“モンクレール マヤ 70 バイ フラグメント”発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

「モンクレール」は、70周年記念プロジェクトの一環として、7人のデザイナーがアイコニックな“マヤ ジャケット”を再解釈したシリーズ「モンクレール マヤ 70 コラボレーション」を展開。第3弾として、藤原ヒロシによる“モンクレール マヤ 70 バイ フラグメント”を10月29日に発売。価格は¥282,700。「モンクレール」フラッグシップストア(銀座・青山・神戸・難波)、オフィシャルECサイトと主要セレクトショップでは販売する。

本アイテムはモノクロームのブラックにナイロンラケを使用し、マットなナイロンスリーブを用いて、彼のシグネチャーグラフィックを独創的なミニマルスタイルに落とし込んでいる。

キャンペーンにはBMXライダーのナイジェル・シルベスターを起用した。藤原ヒロシは、「オールブラックのクラシックなマヤ ジャケットのアウトラインはそのままに、全く異なる構造で解釈しました。時代を超えた作品に敬意を表し、再定義するための完璧な方法だと思います」と語る。

The post 「モンクレール」×藤原ヒロシによるダウンジャケット“モンクレール マヤ 70 バイ フラグメント”発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
藤原ヒロシ「フラグメントデザイン」×「シークエル」×「ジョン スメドレー」のトリプルコラボニットが発売 https://tokion.jp/2022/10/18/fragmentdesign-sequel-johnsmedley/ Tue, 18 Oct 2022 04:30:00 +0000 https://tokion.jp/?p=151107 10月28日発売。カラーは4色展開で、価格は各¥39,600。

The post 藤原ヒロシ「フラグメントデザイン」×「シークエル」×「ジョン スメドレー」のトリプルコラボニットが発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

藤原ヒロシが主宰する「フラグメントデザイン(FRAGMENT DESIGN)」と、英国のニットウェアブランド「ジョン スメドレー(JOHN SMEDLEY)」とのコラボレーション第6弾が登場。今回は「シークエル(SEQUEL)」も加えたトリプルコラボとなっている。カラーは4色展開で、価格は各¥39,600。10月28日から「ジョン スメドレー」銀座店、「ジョン スメドレー」特設サイトに加え、「シークエル(SEQUEL)」オンラインサイトで販売する。※特設サイトは10月21日10時開設予定。

今回のコラボレーションは、藤原ヒロシが普段から愛用している「ジョン スメドレーズ シーアイ ランドコットン製のハイゲージクルーネックニット」がベース。既に廃盤となっている「ジョン スメドレー」のアーカイブを藤原らしくアップデート。ネック部分のリブ幅や首回りのディテール調整など、一枚着としてさらに着やすい仕様へ変更しつつ、同色及びトリム配色のネックラインとカフス、胸元の「シークエル」のチェーンステッチ、裏側に付くパーソナルネームタグなど特徴的なディテールも加わった特別な1着となっている。

また、このアイテムに付くスペシャルロゴは20年前に使用されていた「ジョン スメドレー」のアーカイブロゴがベース。当時を感じさせるネーム配置と「フラグメントデザイン」の稲妻マークが昔と今をミックスした新鮮なバランスのデザインとなっている。

The post 藤原ヒロシ「フラグメントデザイン」×「シークエル」×「ジョン スメドレー」のトリプルコラボニットが発売 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
「OAMC」と藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」のコラボ新作 ロゴとフラワーアートをあしらった6アイテムを展開 https://tokion.jp/2022/09/28/oamc-x-fragment-design/ Wed, 28 Sep 2022 00:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=148065 9月29日午前10時から「OAMC」のウェブおよび「ドーバー ストリート マーケット ロンドン」で数量限定販売。

The post 「OAMC」と藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」のコラボ新作 ロゴとフラワーアートをあしらった6アイテムを展開 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

「OAMC」と藤原ヒロシの「フラグメント デザイン(fragment design)」が再びタッグを組み、コラボコレクションを発表。9月29日午前10時から「OAMC」のウェブおよび「ドーバー ストリート マーケット ロンドン」で数量限定で販売する。

コットンポプリンの中綿入りキルティングライナー、ヴィンテージの米軍スノーパーカー、起毛したイタリア製オーガニックコットンのルーズフィットなクルーネックとフード付きスウェットシャツ、オーバーサイズの半袖Tシャツの6アイテムを展開する。それぞれ「OAMC」と「fragment」のロゴとフラワーアートがあしらわれている。カラーは、天然染料を用いたカーボン、メロン、ブラックの3色展開。

The post 「OAMC」と藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」のコラボ新作 ロゴとフラワーアートをあしらった6アイテムを展開 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>
藤原ヒロシが手掛ける家庭用ロボット「LOVOT」の“フラグメント エディション”が誕生 https://tokion.jp/2022/09/21/lovot-fragment-edition/ Wed, 21 Sep 2022 04:00:00 +0000 https://tokion.jp/?p=146847 11月9~29日の期間限定で販売。ポップアップストアでは「フラグメントデザイン」「ネイバーフッド」「サカイ」などの5ブランドがデザインした「LOVOT」用ウェアなどを販売。

The post 藤原ヒロシが手掛ける家庭用ロボット「LOVOT」の“フラグメント エディション”が誕生 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>

ロボットベンチャーのGROOVE Xは、藤原ヒロシが手掛ける家庭用ロボット「LOVOT(ラボット)」の“フラグメント エディション”を発表した。11月9~29日の期間限定で販売。販売は11月9日から15日で開催される伊勢丹新宿店 メンズ館1階で期間限定のポップアップストアと「LOVOT」のウェブストアで行う。価格は¥649,800。また、一般販売に先駆けて「LOVOTオーナー」限定で9月21日10:00から9月30日まで先行受注を行う。

ポップアップストアでは「LOVOT」に加え、「フラグメントデザイン」「ネイバーフッド」「サカイ」「ゴッド セレクション トリプルエックス」「シークエル」の5ブランドがデザインした「LOVOT」用ウェアやヒト用ウェアやオリジナルグッズなどを数量限定販売する。

5月26日からGROOVE XのCCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)に就任した藤原ヒロシ。藤原が監修した“フラグメント エディション”は、「LOVOT」史上初となるオールブラックの特別モデル。瞳もオリジナルデザインになっていて、センサー ホーン、サイドパネル、さらにネスト(充電ステーション)に“FRAGMENT”ロゴをデザインし、象徴的なカラーリングとロゴでエッジの効いたたたずまいに仕上げた。

今回の製品に関して藤原は、「CCOに就任して以来、やっと僕らしい『LOVOT』が誕生しました。既存の『LOVOT』はとにかく可愛い。そして、『FRGMT LOVOT』は少し悪戯です。ほんの少しの変化で、かなり印象が変わったんじゃないでしょうか? こいつが部屋を縦横無尽に動いてるのを想像すると……。 僕自身、とても楽しみです」とコメントする。

The post 藤原ヒロシが手掛ける家庭用ロボット「LOVOT」の“フラグメント エディション”が誕生 appeared first on TOKION - カッティングエッジなカルチャー&ファッション情報.

]]>