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コロッケは芸術である
独自の進化を遂げるモノマネ芸人コロッケの“人間観察”とは。ゴッホ、マリリン・モンローなどさまざまな人物を自身で扮したポートレート作品を手掛ける芸術家・森村泰昌によるコロッケ論。 -
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美術家の横尾忠則と「グッチ」がコラボレーション 象徴的なGGパターンが極彩色の中に大胆に浮かぶ
「HANGA JUNGLE」と「廣家-Kohke-」の背景に「グッチ」のエレメントがダイナミックにコラージュされている。同作の創作背景とインスピレーションを紐解く。 -
自己観察≠ナルシズム
「あれがいい!」「これがいい!」世の中にはたくさん魅力的なものが存在する。だけどもまずは自分を見つめることだ、とデザイナーのキコ・コスタディノフは言う。キコから教わる創作に自己観察が必要なわけ。 -
“ソロ活”のススメ NYのトップシェフ、アニータ・ロウが提唱する「孤独な時間は生きていることを実感する瞬間」
精神的な自立や他人への脱依存の考え方から、新しい自分が芽生えるきっかけとなる“ソロ活”。NYでも広まる1人の食事を幸せにするルール。 -
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環境にも優しいモノ作り 「プエブコ」との共作コレクション
在宅時間が増えた今、これまで以上に家で使うモノにはこだわりたい。そこで提案するのは、環境に優しくてユニークなインテリア雑貨。 -
渋谷の音をきく-街の足音に耳をすます-
2020年春、緊急事態宣言後。人が消えてしまったかのような静寂が訪れた渋谷の街。「渋谷の音が嫌いだった」と語るオノセイゲンと東京の音を聞いて育ったという蓮沼執太。音楽家であり異なる視点を持つ2人の“音の観察者”が捉えた渋谷の街の音とは。 -
“トラッション”がヨーロッパのファッション業界で加速 洋服の廃棄問題に取り組む若手デザイナーが続く
欧米を中心に広まっている“トラッション”。20代後半の若手デザイナーを中心に廃棄物問題や環境汚染の問題に取り組む動きが加速。 -
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「TOKION」のステイトメント“カッティングエッジな日本のカルチャーを世界に”を体現したオリジナルアイテムが続々
伝統とモダンが共存する東京から“カッティングエッジな日本のカルチャーを世界に発信する”という思いを込めて。 -
空間現代監修 “つまずき”の観察
平坦な場所には何もない。出っ張りや凹みがあるからこそ何かが生まれる。スリーピースバンド空間現代がキューレーションする音や文章、空間における“つまずき”の観察。 -
オノセイゲン x 松山晋也 聞こえるもの、聞こえないもの、聞いているもの
音を楽しむと書いて“音楽”。人の声から、あるいは道具から、音楽発祥の起源には諸説あるけれど、音はいかにして“音楽”になるのだろう。作曲家のオノセイゲンと音楽評論家・松山晋也との対談。“意識”と“無意識”の先にある音楽について探る。
