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シンプルな顔が雄弁に訴える、アーティストfaceが捉える人の姿
「TOKION」とのコラボレーションプロダクトも手掛けた人気アーティストのfaceが描く“顔”の意味と理由とは。faceの着眼点とルーツをたどる。 -
キム・ジョーンズが「フェンディ」ウィメンズのアーティスティックディレクターに就任 「ディオール」のメンズは継続
現在、「ディオール」のメンズアーティスティックディレクターを務めるキム・ジョーンズが「フェンディ」のウィメンズのアーティスティックディレクターに就任した。今後は2ブランドを兼任する。同氏が手がける最初のコレクションは2021年2月のミラノ・ファッションウィークにて発表される予定だ。 -
メイクアップアーティストのユカハイラックが表現する“日常にある東京の違和感”
メイクアップアーティストのユカハイラックが語るメイク日記をつけることになった経緯とその想い。 -
トム・サックスの展覧会がISETAN THE SPACEで開催 小売りの体験すべてをフルデザイン
“店舗体験”をテーマに会場ごとトム・サックスがデザイン。希少なチェスセットや新作の家具などを展示、販売する。 -
アニメーションの演出から知る、新たな発見 「Aフレーム」とは何か?
今では世界中の幅広い世代から愛されているアニメーションも、作中の演出に目を向けてみると新たな発見がある。その1つである「Aフレーム」に着目したい。 -
連載「ソーシャル時代のアジア映画漫遊」Vol.1 タイの兼好法師、ナワポン監督作品の日本劇場公開を待ちながら
韓国やタイ、フィリンピンをはじめとするアジア映画の隆盛とその作品や周辺文化を取り上げ、日本とアジアを比較する考察を織り交ぜながら、紹介する連載コラム。 -
「エヴァンゲリオン」シリーズや「君の名は」から「ゴジラ」まで 「MANGA都市TOKYO ニッポンのマンガ・アニメ・ゲーム・特撮2…
東京の変化や特徴を表現した日本の漫画やアニメ、ゲーム、特撮作品を中心に90タイトル、500点以上の資料を展示。 -
アーティストでありモデルのColliuが作品を通して伝える「鑑賞者と作品の関係」
モデルとアーティストという2つのフィールドで活躍するColliuが、コロナ禍で開催している個展「FOLKS!」。彼女が考える「鑑賞者と作品の関係」とは。 -
SNSで“なにか”を失う前に -後編- 「繋がること」と「切断すること」が秘めたる可能性
SNSを通じた個人の主義・主張の応酬。実態が伴わないSNS社会への違和感に対処する方法を考察する。 -
SNSで“なにか”を失う前に -前編- 「わからない」が許容されない世の中に生まれた違和感
多様性の時代に誰もが差別化に躍起になっている。この時代背景が生み出したSNS上の“違和感”は今後どうなるのか?
