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「アンダーカバー」からバンドthe hatchの12インチが発売 DJニガ・フォックスとYPYによるリミックスも
A面には新曲とファーストアルバムの楽曲、B面にはその2曲のリミックスを収録。発売を記念してロングスリーブTシャツやTシャツ、バンダナ、ジッパーバッグを発売する。 -
「ニューバランス」のMade in U.S.A.「990v4」が復刻 11月12日発売
価格は¥36,300で、サイズは23.0~29.0、30.0cmを展開する。 -
Tokyo Wish List ―マスクが日常となった今だからこそ使いたい抗菌グッズ―
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は乾燥してくる冬のウイルス対策に押さえておきたい抗菌グッズをピックアップ。 -
「ミスター・ジェントルマン」と「ジェラートピケ オム」第2弾コラボは日本の伝統衣装に着想
「ミスター・ジェントルマン」と「ジェラートピケ オム」コラボアイテムが11月11日に発売。綿入り半纏やちゃんちゃんこにMA-1のディテールやミリタリー要素をミックス。 -
「マーク ジェイコブス」と「トモ コイズミ」のコラボが実現 ビジュアルには安達祐実を起用
「トモ コイズミ」は初のファッションショーを「マーク ジェイコブス」のNYの旗艦店で行っていた。今回は、ラッフルをあしらったバッグやヘアアクセサリー、1点もののウェアシリーズなどを販売する。 -
「プーマ」と「メゾン キツネ」のコラボ第2弾 名作のアップデートや高機能アパレルも
「プーマ」と「メゾン キツネ」がコラボレーションした「プーマ×メゾンキツネ」コレクションが11月13日に発売する。 -
『マトリックス レザレクションズ』×「weber」 公式コラボTシャツとロンTが11月12日発売
コラボアイテムは、11月12日12時から「weber」でオンライン先行販売を行い、12月17日からは公開に合わせて一部の劇場で販売を行う。 -
漫画家兼モデルとして活躍するイタリア人ペッペ 日本のアニメとの出会いから初連載までを語る
イタリア出身で現在漫画家兼モデルとして活動するペッペが日本に興味をもったきっかけから、実際に来日して漫画家になるまでの経緯を語る。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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「ジル サンダー+」×「アークテリクス」カプセルコレクションが公開
2020年12月に情報公開された「ジル サンダー+」×「アークテリクス」カプセルコレクションが公開。 -
星野源 × ユニクロ「UT」のコラボコレクションが11月19日に発売 楽曲や本人撮影の写真、手描きイラストなどを使用
Tシャツだけでなく、パーカーやトートバッグ、マスキングテープ、ポーチ、ピンズなど、幅広いラインアップとなっている。オンライン限定オリジナルボックスも用意。 -
「バレンシアガ」が「グッチ」を“ハッキング”したポップアップをオープン 限定のバッグやパファーも発売
11月15日から「バレンシアガ」の店舗でポップインストアを順次オープン。伊勢丹新宿店 本館1階 ザ・ステージでは17日からポップアップを開催。 -
「ア ベイシング エイプ」と「ヴァンズ」がコラボ アイコニックなスニーカーやフーディ
11月13日から「ア ベイシング エイプ」取り扱い店舗及び「BAPE.COM」で発売。 -
「ラミダス」と「スタイリスト私物」がコラボ ”大人のスーツケースの中を整理するトラベルポーチ”が限定発売
「ラミダス」と「スタイリスト私物」がコラボレーションしたトラベルポーチ11月12日に限定発売する。11月11日まで、実物を確認できるポップアップを代官山で開催。 -
「アニメなら日本が第一」 人気イラストレーターのイリヤ・クブシノブが語る創作への想い
ロシア出身のイラストレーター・アニメーターのイリヤ・クブシノブの創作の原点を探りつつ、彼のイラストやアニメへの想いを聞く。 -
「バカラ」から「ポケモン」コレクションが登場 世界限定25体の藤原ヒロシ「フラグメント デザイン」によるピカチュウも
「バカラ ポケモン コレクション ピカチュウ by フラグメント デザイン」と「バカラ ポケモン コレクション ピカチュウ & モンスターボール」が発売。「ピカチュウ by フラグメント デザイン」は¥3,080,000。 -
「ディスコード ヨウジヤマモト」の “TULIPS”から新色 GINZA SIX店限定カラーも
2021-22年秋冬コレクションで発表したバッグ“TULIPS”の新色を発表。価格は¥97,900でGINZA SIX店で先行発売。 -
“廃棄ゼロ”を掲げるヨーリー・テンが考える自身のルーツとファッションの未来、そして日本への思い
世界的な舞台で活躍するアジア系アメリカ人のファッションデザイナー、ヨーリー・テンが、自身のルーツと日本への思いを語る -
Tokyo Wish List ―コーディネートのスパイスにぴったりな個性的ヘッドピース―
シンプルになりがちな秋冬のスタイリングは、ヘッドピースでアクセントを。顔まわりを個性的に彩る秋冬素材の被り物をピックアップする。 -
カネコアヤノと藤澤ゆきによる「ウララカキャット」がスタート 2人の愛猫がモチーフのTシャツやスウェットが登場
カネコアヤノと藤澤ゆきがともに保護猫を飼っていることがきっかけでスタート。第1回目は、塩川いづみ、安藤晶子、長田果純による作品をプリントしたTシャツやスウェットを販売する。 -
「ルイ・ヴィトン」から日本限定ウォッチが登場 2サイズで各200本限定販売
モノグラムパターンをデザインした文字盤には、イエローの“LV”ロゴや、サファイア、ルビー、ツァボライトを色とりどりにあしらった。2サイズ展開で各200本限定。 -
孤高の表現者・語り部=志人、その探究の道程と現在地を語る―後編―
ゼロ年代に降神のMCとしてシーンに登場して以来、独自の感性・視点から日本語表現を探究し続ける表現者・志人へロングインタビュー。後編は「書く」という営為や新プロジェクト『8 ∞』について。 -
「レショップ」×「サイ」のPコート ジャストフィットかつ動きやすい仕上がりに
パターンは「サイ」の宮原秀晃が手掛けており、素材には着心地良く防寒性に優れたメルトン生地を採用している。美しい曲線を描く上襟がポイント。 -
「リック・オウエンス」×「ヴェジャ」第5弾 オーガニック素材を採用したスニーカーが登場
第5弾となる「リック・オウエンス」と「ヴェジャ」のコラボスニーカーは、オーガニック素材を採用したローカットモデルを展開。 -
『機動戦士ガンダム』とアウトドアブランド「ナンガ」がコラボ 街でも着やすいアノラックやダウンジャケット
「TAKIBI」シリーズは11月7日に発売。また、バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」では先行予約販売を行っている。 -
メディア・コミュニティ「me and you」が始動 ローンチに先駆けてクラウドファンディングを開始
2022年1月下旬予定の「me and you」のオープンに先駆けて、クラウドファンディングを開始。期間は2022年2月10日23時59分まで。 -
広島のビーズとインドの刺繍が融合 伝統技術を現代的に再解釈するベルリン発「マナカ プロジェクト」
80年の歴史を誇る広島のガラスビーズ「ミユキ」をメインビジューにする、ベルリン発の「マナカ プロジェクト」ドイツ人デザイナー、ステファニー・ブランクがブランドの理念などを語る。 -
「グッチ」から香水のホリデーコフレ3種が登場 家族写真やグリーティングカードがテーマ
今秋登場した新作フレグランスのコフレをはじめ、花が咲き誇るガーデンに着想を得た香りのものや、メンズフレグランスのものを用意する。 -
1889年生まれの映画監督カール・テオドア・ドライヤーの特集上映が開催 『裁かるゝジャンヌ』や『奇跡』など4作品
『裁かるゝジャンヌ』『怒りの日』『奇跡』『ゲアトルーズ』の4作品が12月25日から順次公開。上映にあわせて、映画評論家の蓮實重彦がコメントを寄せている。
