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ライブハウス「スタジオコースト」が2022年1月30日に閉館
クラブイベント「ageHa」も同施設での活動を終了する。 -
「ザ・ノース・フェイス」から新たにサステナブルなウェアコレクション「フリーラン」が発売
アノラックやTシャツなど計14型を、 8月11日から順次販売する。 -
「ア ベイシング エイプ」×メディコム・トイ×タカラトミー 変形可能な『トランスフォーマー』の“ベアブリック”が登場
『トランスフォーマー』シリーズに登場するオプティマスプライムへ変形させることができる“ベアブリック”。アームには「ア ベイシング エイプ」のカモ柄と“エイプヘッド”をあしらった。 -
「東京エディション虎ノ門」でアーティスト・SHUN SUDOとのコラボ展示“Patio”が開催
ニューヨークのストリートアートをルーツに持つSHUN SUDOが、“インクルーシビティ”や“サステナビリティ”といった「エディション」の理念に共鳴しコラボが実現。 -
「サカイ」が「ジョージコックス」とコラボ “ギブソン“や“ハミルトン”にボリュームのあるダブルソールを採用
メンズは“ギブソン”とオリジナルのコインローファー、ウィメンズは“ギブソン”と“ハミルトン”を採用。いずれも2色で展開する。 -
「ファセッタズム」からユニセックスで楽しめる“スーパービッグ”シリーズが発売
8月13日から販売開始。すべてのアイテムはフリーサイズで、シルエットを自由自在に変えることができる -
アンディ・ウォーホル唯一の絵本『アンディ・ウォーホルのヘビのおはなし』の新装版が登場
1964年にウォーホルがポップアーティストとして世界的な名声を得る以前の、ファッション・イラストレーター、グラフィック・デザイナーとして活動していた時代の作品。 -
マラソン選手・大迫傑を撮り続けた写真家・松本昇大による個展「HARDWORK」が開催
会期は8月28日から9月14日まで。東京・目黒にある「BOOK AND SONS」で開催される。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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属性にとらわれず安全に楽しめることを目指すフェミニズムのためのクラブカルチャーを生み出す 「WAIFU」とは
新宿二丁目で起きた事件をきっかけにスタートしたパーティー「WAIFU」。チームの一員エリン・マクレディともりたみどりが「WAIFU」の活動を振り返る。 -
KOSUKE KAWAMURA、GUCCIMAZE、YOSHIROTTENによる初の共同展「CHAOS LAYER」制作秘話
KOSUKE KAWAMURA、GUCCIMAZE、YOSHIROTTENによる初の共同制作展「CHAOS LAYER」が開催中。アーティストやグラフィックデザイナーであればある種の拒否反応が起きえない変わった制作手法にチャレンジした3人による鼎談。 -
「C.E」× DJ ジョイ・オービソン 『still slipping vol.1』のリリースに合わせてTシャツとソックスを発売
Tシャツは¥7,700、ソックスは¥2,200、8月13日に「C.E」のオンラインとショップで販売開始。 -
「ルイ・ヴィトン」がメンズの新作トートバッグを発売 別のバッグの形が着想源
“ウィークエンド”をもとに“モノグラム・マカサー キャンバス”を使用したものと、バックパック“クリストファー”をアレンジした収納力の高いものが登場する。 -
「ビューティフルピープル」の新ラインがスタート 10年ぶりにリニューアルしたトレンチコートやライダースなどを展開
新登場するラインは、大人が着用できるパターンの子ども服を展開する既存のキッズシリーズをアップデートしたもの。ダッフルコートやタキシードシャツなどもラインアップする。 -
「オニツカタイガー」とアマゾンプライム『シンデレラ』がコラボ ガラスの靴のようなプリズムカラーを採用
今回のコラボは、「オニツカタイガー」の“ピートレーナー ピーアールゼットエム”がベースで、アッパーはプリズムカラーになっている。世界800足限定。 -
連載「いつでもSF入門」vol.0 SFに何ができるか?
SF研究家・アンソロジストの橋本輝幸による連載「いつでもSF入門」。初回の今回はイントロダクションとして、「SFに何ができるか?」を考える。 -
「リモワ」のデイリーユース「ネバー スティル コレクション」に新作が誕生 夏らしいマンゴーカラーのアイテムも
クロスボディバッグ(3色)とトートバッグ(1色)をラインアップ。8月12日に発売する。 -
ヒロノ ニシヤマの浮動的に重なり合う音楽の世界
7月7日に「めざめる惑星」をリリースしたグーテフォルク。本名であるヒロノ ニシヤマでのデビューから新作に至るまで、系譜と自身のアイデンティティについて話を聞く。 -
長澤まさみの写真展が渋谷パルコで開催 Tシャツやバンダナ、ステッカーなども販売
フォトグラファーの成尾和見、荒井俊哉、ジェームズ・オリバー、柿本ケンサクが異なるテーマで撮影した写真を使用した展示。会期は8月13日から29日まで。 -
ジム・ジャームッシュ作品から振り返る音楽と日本映画との交錯
音楽への造詣が深い監督として知られるジム・ジャームッシュの足跡や遺した映画から音楽との関係について振り返る。 -
スケートボード・堀米雄斗が着用したアイテムが「StockX」で人気 ユニフォームの取引きは200%増加
ユニフォームは、「StockX」で世界的に最も取引されているアパレル製品のトップ10に入るほどの人気。シューズも「StockX」での最高取引価格を更新。 -
ジェフ・ミルズが語ったパンデミック以降の音楽 起こりうる変化と未来への期待
ジェフ・ミルズが発表したデジタルマガジン「THE ESCAPE VELOCITY MAGAZINE」と最新アルバム『The Clairvoyant』の制作背景と現在のマインドを語る。 -
「アルテック」の北欧家具がミニチュアに ドーバーギンザに“ガチャ”で登場
「アルテック」が玩具メーカー、タカラトミーアーツと開発したガチャ “アルテック 北欧家具 ミニチュアコレクション アルヴァ・アアルト シリーズ”がドーバー ギンザに出現。 -
「ウィズム」×「ダブレット」のコラボトラックスーツが登場 その名も“服飾戦隊 ダブレンジャー”
巨大なワッペンをあしらったトラックジャケットとトラックパンツをラインアップ。コラボを記念したムービーの総集編がYouTubeで公開中。 -
「エストネーション」×「レディメイド」第2弾 細川雄太によるグラフィックをプリントしたロンTとフーディ
「レディメイド」デザイナーの細川が、「エストネーション」のために制作したグラフィックや、“DESTRUCTION IS ALSO CREATION”というメッセージをアイテムにプリントした。 -
PSG最後の刺客・GAPPERが放つ 20年のキャリアを詰め込んだ1stアルバムのすべて
PSGでのPUNPEE、5lackとの活動でも知られるラッパーのGAPPERが、ソロ名義では初となる1stアルバム『明日が迎えに来ル迄』をリリース。その全貌を解き明かすため、生まれ育った町・中板橋で本人に語ってもらった。 -
「ネガティブもポジティブも、自分なりに曲にしていく」 アーティストiriがコロナ禍で考えたこと
10月の5周年記念ベストアルバムのリリースとツアーの開催を前に、改めて前回のアルバムリリースから今までの気持ちの変化を語る。 -
五木田智央のサイン入り図録『WORKS COPYRIGHT』と『MOO』が「ブックマーク」で発売
『WORKS COPYRIGHT』は、今年5〜6月にロサンゼルスで開催された展覧会「FRESH」、『MOO』は昨年日本で開催した同名の展覧会の作品をそれぞれ収録している。 -
「ザ・ノース・フェイス スタンダード」のレコードバッグがリニューアル 12インチ用と7インチ用をリリース
「ザ・ノース・フェイス スタンダード」は、 8月23 日にオリジナルレコードバッ […]
