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写真家・映像監督の奥山由之による写真集『BEST BEFORE』が刊行 米津玄師や星野源、あいみょんなど12年間のクライアントワー…
写真集『BEST BEFORE』は2022年2月上旬に発売。1月23日から代官山 蔦屋書店の店頭で先行発売。500部限定でシルバーの表紙のスペシャルエディションも販売する -
比類なき歌声を持つ次世代の星・にしな——彼女が表現する、日常に横たわる影と光
次世代の最重要アーティストの1人として注目を集める、にしな。心地良い天性の声と、聞き手の感情を揺さぶる繊細な詩世界により、音楽シーンに新しい風を吹き込む。 -
「コム デ ギャルソン」×「ア ベイシング エイプ」 新作はゴールドがアクセントのコラボコレクション
「ベイプ ストアコム デ ギャルソン大阪」で、両ブランドのロゴをあしらったTシャツやオリジナルのカモ柄フーディ、デイパックなどを展開する。 -
Tokyo Wish List ―小物と言えどもあなどれない、冬スタイルを楽しませてくれるアクセサリー―
冬ファッションには欠かせないグローブやマフラーといった小物類。今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」の今回は、個性的な冬小物にフォーカス。 -
「パレス スケートボード」×「ハロッズ」 ギフトにも使えるスケートボードやクリスマスハンパーなどが発売
ホリデーシーズンにぴったりなウェア、クリスマスハンパー、スケートボードなどをラインアップ。日本からは「ハロッズ」のECでのみ購入可能。 -
俳優・西島秀俊が「ニューヨーク・タイムズ」の“Great Performers”に選出 日本人では4人目
2021年に選んだ13組の俳優の1人として、『ドライブ・マイ・カー』で主演を務めた俳優の西島秀俊が選出。他には、クリステン・スチュワート、ベネディクト・カンバーバッチ、ウィル・スミス、デンゼル・ワシントン、ホアキン・フェニックスなどが並ぶ。 -
松本幸四郎が新しい歌舞伎化粧に挑戦した『Kesho』展を開催 メイクアップアーティストの鷲巣裕香とコラボ
東京・原宿の「BA-TSU ART GALLERY」で開催する。会期は12月22〜26日。 -
連載「PKCZ®が世界中のDJに聞くアフターコロナのクラブシーン」 Vol.2 ビジー・P編
EXILE MAKIDAI、白濱亜嵐、VERBAL、DJ DARUMAによるクリエイティブユニット、PKCZ®によるグローバル連載。世界を股にかけて活躍するDJとのクロストークを通してアフターコロナのクラブシーンを探る。2回目のゲストは、ペドロ・ウィンターことビジー・P。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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写真家・川田喜久治の「地図」のマケット版が発表 制作にまつわるインタビューも収録
1965年に刊行され、日本写真史の金字塔と評されている「地図」のマケット版が発売。 -
「モンクレール」がFCインテルとパートナーシップを締結 カプセルコレクションも登場
3年間のコラボレーションを発表。インテルのトップチームの選手やヘッドコーチ、クラブの経営陣は2021-22年シーズンの公式行事で「モンクレール」を着用する。 -
「ディオール」のメンズスキーコレクションが登場 「デサント」と共作したジャケットも
「デサント」とともにスキージャケットを制作。他にも、ブランドロゴを施したヘルメットやゴーグルなども展開する。 -
「クロエ」がUNICEF設立75周年を記念したカプセルコレクションを発売 売り上げは100%寄付
デッドストック生地や残反を使用したロゴTシャツとスウェットを展開。売り上げは、ジェンダー平等プログラムを支援するGirls Forwardに寄付される。 -
「N.ハリウッド」×「アンダーカバー」×「コンバース」 ナイトカモ柄のスニーカー
12月10日に発売。価格は¥30,800。販売は「N.ハリウッド」のオンラインや直営店舗などで行う。 -
Tokyo Wish List ―マイルームに彩りを。身近に置いてアートを楽しめるインテリア―
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は、日本人デザイナーによる、アートなインテリア小物に注目する。 -
「クードス」が12月9日からポップアップを開催 「ソーイ」伊藤壮一郎との一点物の共作MA-1も販売
中目黒のコンセプトショップ「M.I.U.」で12月9日から19日まで開催。「クードス」の最新コレクションや復刻のバックパックなどを販売する。 -
「ザラ」と「アーダーエラー」による「AZ コレクション」が誕生 世界10都市で発売
現実世界と仮想世界の両方で個性を形成する若者をイメージしたコレクション。ステッチがアクセントのシャツやパッチワークニットなどのウェアや、多様な小物をラインアップする。 -
「リーボック」からシャキール・オニールとダミアン・リラードによるコラボスニーカーが登場
スニーカー「シャックノーシス “デイムノーシス”」は12月10日発売する。サイズは22.5~31cm、32cm、33cmを展開。価格は¥19,800。 -
六本木のアートコンプレックスANB Tokyoによる企画展「Encounters in Parallel」 11名の作家とともに4…
2020年10月に六本木にオープンしたANB Tokyoのオープニング展をアップデイトした企画展「Encounters in Parallel」が開催中。 -
写真家・ホンマタカシの展示が「ティーハウス ニューバランス」で開催 来場者は出力カラープリントの持ち帰りも可能
12月10日から2022年1月25日まで、東京・日本橋浜町にある「ティーハウス ニューバランス」で開催。「Casa BRUTUS」の連載から新作まで。 -
「つらいことも、笑ってもらえるなら意味がある」 かが屋・加賀翔が初小説に込めた“笑い”による希望
11月10日に自身初の小説『おおあんごう』を上梓したかが屋・加賀翔。初の小説執筆を終えた今の思いを聞く。 -
「ヘリーハンセン」× ファッションディレクター・長谷川昭雄 「ファイバーパイル」誕生60周年を記念したジャケットとパンツ
ジャケットとパンツは、「ファイバーパイル」が誕生した当時の作りを再現。12月10日から数量限定で、直営店と「ゴールドウィン」のウェブストアで販売する。 -
「サカイ」が『Ultimate Breaks & Beats』とコラボ 数々の曲のサンプリング元となったコンピレーション
『Ultimate Breaks & Beats』のロゴやオクトパスモチーフをあしらったMA-1、フーディ、Tシャツを制作。一部アイテムには未発表音源が入ったUSBが付く。 -
Night Tempoがセレクトしたシティポップ100曲を紹介 書籍が来年2月1日に発売
1970~90年代のアーティスト100人から1曲ずつセレクト。他にも、イラストレーターtree13の作品や、香港のレーベルオーナーともに日本のシティポップについて語る対談も掲載。 -
連載「ジャパンブランドのトリビア」Vol.4 セラピストRYOKO HORIが長い海外生活で改めて感じる日本のモノや人の魅力
メイド・イン・ジャパンのブランドやアイテムの魅力をクリエイターに問う本企画。第4回は、ベルリンで RYOKO senses salon を営むセラピストの堀涼子が登場。 -
写真家・川谷光平の写真集「Tofu-Knife」がドーバーで発売 ブックサイニングも開催
ドイツので行われた「カッセル・ダミー・アワード 2020」で日本人初の最優秀賞を受賞した川谷光平の写真集が発売。 -
「アクネ ストゥディオズ」のフェイスコレクション キャンペーンはハーリー・ウィアーが撮影したティーンエイジャーを起用
写真家ハーリー・ウィアーが撮影したキャンペーンでは、16〜19歳までのティーンエイジャーを起用。自身でスタイリングも行った。 -
対極に存在するものをつなぐーーボーイズ・ノイズが『+|-』で届ける新しい世界
エレクトロニックミュージックを軸に、DJ、サウンドプロデューサーとして活躍するボーイズ・ノイズ。約4年以上もの月日をかけ、コロナ禍の中でもじっくりと磨き上げられていった最新アルバム『+|-』について語る。 -
「ビエダ」が初のショールーム・ストア「BIÉDE MINAMIAOYAMA」をオープン
ジェンダーレス、ボーダーレスをコンセプトとするユニフォーム・レーベル「ビエダ」が、南青山にショールーム・ストアをオープン。
