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写真家・石間秀耶の展示「ONOMICHI」が開催 映画「逆光」が描く過去と、現代の尾道の記憶が交錯する作品
映画「逆光」の撮影現場に密着した石間秀耶の写真展「ONOMICHI」が新宿のPlace Mで開催する。 -
「ニューバランス」とストックホルム発の「SNS」がコラボ 自然を意識したカラーの“574”が誕生
ストックホルム発のブランド「SNS」は、「ニューバランス」とのコラボアイテム“The SNS 574”を12月11日に「SNS」のアプリ限定で発売する。価格は¥17,600。 -
「ユニクロ」がトップアスリートと開発した“+S”を発売 リサイクル素材などを採用したサステナブルなスポーツウェア
スウェーデンオリンピック・パラリンピック委員会とのパートナーシップのもと、サステナビリティを意識して開発されたスポーツウェアを展開。ジャケットやショートパンツなどをラインアップ。 -
「アトモス」と「コンビクト」が“ソフビ”にフォーカスしたポップアップを開催 コラボTも販売
「アトモス」千駄ヶ谷店で開催。期間は12月3〜6日で、コラボT購入者限定で特別アイテムの抽選販売に参加可能。 -
イルでハッピーな切り絵ワールドwackwack「Circle of friends」インタビュー ―後編― 大いに遊んで作品作り
切り絵で独自の世界を表現するアーティストのwackwackが創り出す、イル(ILL)でスウィートなハッピーワールド。インタビュー後編。 -
四万十町アートトレイル「森の美術館」が開園 国際的イベントに出演するアーティスト等が集結
高知県・四万十町の旧森林鉄道跡に、若手アーティストの作品を展示したアートトレイル「森の美術館」が開催する。 -
「アディダス」×「クレイグ・グリーン」 スキューバダイビングに着想を得たスニーカー
フィット感を調整できるコードやチューブを施したアッパー、「クレイグ。グリーン」のシグネチャーであるキルティングと、「アディダス」のテクノロジーを掛け合わせたソールが特徴。 -
Tokyo Wish List ―着る人と見る人に温かみを。クリエイティブを刺激する、今季買うべきアウター―
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回はこの冬のコーディネートを選ぶのが楽しくなる、個性派ヘビーアウターにフォーカス。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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「ニューバランス」×「カサブランカ」 オールホワイトのスニーカー“XC-72”が発売
今季の新モデル“XC-72”をベースに、ホワイトのパンチングレザーを採用し、シュータンにはオレンジとグリーンで“New Balance”と“casablanca tennis club”のロゴを刺しゅうした。 -
「グッチ」の広告キャンペーンにEXOのKAIが登場 新作の「Aria」コレクションのウェアを着用
「Aria」コレクションの広告キャンペーン。幻想的な雪山を舞台に、新作ウェアを身にまとうKAIや白馬が登場する。 -
「ユナイテッドアローズ&サンズ」と「ミタスニーカーズ」が「ニューバランス」の“TDS 574”に合うパンツを製作
価格は¥24,200。12月4日から「ミタスニーカーズ」オンラインストアや「ユナイテッドアローズ&サンズ」店頭及びオンラインストアなどで販売する。 -
「ジョン ローレンス サリバン」×「ヨシコ クリエーション」による3WAYマスクホルダーが再販
グラスホルダーやネックレスとしても使用できる3WAYのマスクホルダー。太さの違うチェーンやパールを組み合わせた3型をラインアップ。 -
「プラン C」が東京の街を表現したスペシャルプロジェクトを始動 「静寂と喧騒といった相反する要素が東京の魅力」
「プラン C」とミラノの写真メディア「PERIMETRO」によるプロジェクトが、ミラノ・ファッション・ウィーク期間中に東京をテーマにした展覧会を開催。 -
「ヨシオクボ」×「ファーロ」 三角定規、分度器、筆箱に着想を得たレザーバッグが発売
文房具に着想を得たミニマルなデザインのレザーバッグ3種。それぞれにサイズが調整可能なストラップやカードホルダーが付いている。 -
「デサント」から“水沢ダウン”の新作が発売 保温性や動きやすさを追求したハイスペックな1着
皮膚のように、切り替えることなく部分ごとに機能を変化させた生地、高い保温性と換気性を実現させるシステム、サイズ調整が可能な2列のジッパーなど、高い機能性が特徴。 -
「ユニクロ」と平野歩夢が共同開発したスノボウェアの新作が発売 2000着限定
軽さと暖かさを両立させた1着。肩の部分を1枚の生地で縫い上げる事によって肩周りにゆとりを持たせて、動きやすく体に馴染むシルエットになっている。 -
監督・丸山健志 × 俳優・清水尋也 映画『スパゲティコード・ラブ』で描かれる大都市東京、若者が生きる“今”について想うこと
11月26日に公開された映画『スパゲティコード・ラブ』の丸山健志監督と、大森慎吾役を演じた清水尋也による対談。お互いの印象から、作品作り、SNSや東京に対する思いなどを語る。 -
対談〈佐久間裕美子 × Z世代〉 「Z世代は自分達が作る」竹田ダニエル—前編—
NY在住の文筆家、佐久間裕美子がZ世代の本音に迫る対談連載。1回目の対談相手はZ世代のライター竹田ダニエル。全3回でお届けする対談の前編では、竹田ダニエルの活動の原点について。 -
目は口ほどにものをいう。写真は言語ほどに伝達する――温故知新? サイアノタイプのとりこになったケビン・メタリエ
世界中を飛び回り、スケートボードとサーフィンを撮り続けるジャーナリストのケビン・メタリエ。彼はなぜ、サイアノタイプ(青写真)に魅せられたのか。 -
「ベータポスト」と「ウィズム」がコラボ レザーブルゾンなどスプリットレザーを使用した4アイテム
別注4アイテムを発売。また今回のカプセルコレクションの発売を記念し、「ウィズム」渋谷展で12月4日から19日まで「ベータポスト」のポップアップを開催する。 -
布袋寅泰 ×「タケオキクチ」 40周年記念衣装展の開催に合わせて新作コラボパーカーとロンTを発売
12月3日から新宿高島屋の「タケオキクチ」で、12月17日からは大丸福岡天神「タケオキクチ」で衣装展を開催。それに合わせてコラボアイテムの新作を発売する。 -
「ナナミカ」×「リーガル」が初コラボ 「リーガル」定番のサドルシューズをアップデート
12月4日に発売。カラーはブラックとブラウンの2色で、サイズは24〜27cm。価格は各¥53,900。 -
イルでハッピーな切り絵ワールドwackwack「Circle of friends」インタビュー ―前編― 止まらぬワクワク感と広…
切り絵で独自の世界を表現するアーティストのwackwackが創り出す、イル(ILL)でスウィートなハッピーワールド。 -
「東京デザインスタジオ ニューバランス」の“N”ロゴがない“TDS 574”の新色 黒のレザー3種&メッシュを採用
ドレスシューズのようなコバや“Nロゴ”を外したサイド、シャークソールが特徴。新色は黒のスムースレザー、ヌバック、スエードとメッシュを採用している。 -
「ユニクロ」が現代アーティストのジョシュア・ヴィーダスとコラボ 白黒ミッキーのTシャツなどを発売
南カリフォルニアを拠点に活動するイラストレーター兼ビジュアルアーティストとコラボ。白黒ミッキーをプリントしたTシャツ、スウェット、豆皿を展開。 -
「チャコリ」が赤のトートバッグコレクションをドーバーギンザ限定で発売
8サイズ展開の自立するトートバッグ「フレームコレクション」を鮮やかな赤にアレンジ。ハリがあり耐久性と撥水性に優れた素材を採用。価格は¥21,000~40,000。 -
「リーボック」× ファッションブランド「ピアー・モス」のコラボスニーカー オンライン限定発売
グレーを基調にして、アクセントとしてオレンジとブラックをあしらった3層構造の1足。「リーボック」のオンライン限定で取り扱う。 -
朝ディナーという逆転の発想 “ミシュランシェフ”鳥羽周作が考えるレストラン業界の新ヴィジョン
10月に “架空のホテルのレストラン”をコンセプトにしたHotel’sをオープンした鳥羽周作が、レストランの新しいヴィジョンを語る。
