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連載「ものがたりとものづくり」 vol.02:おもちゃクリエイター・高橋晋平(ウサギ代表)
作家・ライターの菊池良が、各界のクリエイターをゲストに迎え、小説やエッセイなどからの影響について対話を行う連載企画。第2回のゲストはおもちゃクリエイター・高橋晋平。 -
「ニューバランス」×「フランク ミュラー」第3弾 春らしいマルチカラーとクリーンなネイビーの新2色が登場
「フランクミュラー」の時計に着想を得たカラーリング。付属品としてシューオーナメントが付属する。 -
「アイ ジュンヤ ワタナベ マン」×「ブルックス ブラザーズ」の新作 ネイビーブレザーを解体、再構築
「ブルックス ブラザーズ」のブレザーを解体した後に、「ジュンヤ ワタナベ マン」のパターンで再構築。カフスをアジアン柄に切り替えたシャツも販売する。 -
ウクライナの“リアル”を個人の視点で撮影する写真家・児玉浩宜が現地で感じたこととは?
現在、ウクライナで現地の人の撮影&インタビューを行っている写真家の児玉浩宜へのメールインタビュー。 -
連載「自由人のたしなみ」Vol.8 変わらないために変わるレストラン「kabi」
2017年にオープンした「kabi」の共同オーナー2人の言葉から、自分達のスタイルを崩さない“攻めの姿勢”を取り続ける原動力を紐解く。 -
「サカイ」×「ナイキ」による“レーザー ロー”の新作が3月31日に発売 ブラックとホワイトの2色
3月31日9:00から「SNKRS」で販売。価格は¥ 14,300。 -
「オーラリー」がイギリスのバッグブランド「ブレディ」と初コラボ 上品な雰囲気のショルダーバッグを2サイズ発売
ショルダーバッグは大・小の2サイズ。3月26日から「オーラリー」と オンラインストア、そのほか限定店舗で販売。 -
対談〈佐久間裕美子 × Z世代〉 「自分が何をできるか・与えられるかにフォーカスして考えた方が楽しい」能條桃子——後編
文筆家の佐久間裕美子とZ世代の対談企画。第2弾の対談相手は能條桃子。後編では、メンタルヘルス」の重要性、“We”、“私達”に潜む同調圧力、社会の問題をジェンダーのレンズを通して話していくことの重要性。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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藤原ヒロシ「FRAGMENT DESIGN」が自転車レース「ピストシックス」の年間チャンピオンユニフォームをデザイン
「ピストシックス」はハイレベルな競技性とエンターテインメント性が融合した自転車トラックトーナメント。ユニフォームは、黒と白を基調に、「ピストシックス」などのロゴをあしらった。 -
第46回「木村伊兵衛写真賞」は写真家・吉田志穂に決定 4月には受賞作品展が開催
吉田志穂は1992年千葉県生まれ。 2014年東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。東京都を拠点に活動している。 -
【追記】坂本慎太郎とサム・ゲンデル&サム・ウィルクスの2組が新たに「FESTIVAL FRUEZINHO」に出演決定
6月に東京の立川ステージガーデンで開催。第1弾で発表したceroとポルトガルのブルーノ・ペルナーダスとあわせて、計4組の出演が決定した。また、愛知と大阪では追加公演を行う。 -
JUN INAGAWAがライヴペインティング&トークショーを3月26日に開催 原案を務めるアニメの最新情報も発表
東京ビッグサイトで行われる「アニメジャパン 2022」内で開催。アニメ作品『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』では、初めてストーリーとキャラクター原案を務める。 -
「大量コンテンツ時代に選ばれる方法」 『ハイパーハードボイルドグルメリポート』上出遼平 × 『街録ch』三谷三四郎 対談中編
上出遼平と三谷三四郎による初対談。中編では、「大量コンテンツ時代に選ばる方法」や「個人とチームでの制作の違い」「本音を引き出すために心がけていること」などについて語る。 -
「CDG」がディズニーとの新コラボTシャツを発売 ストリートライクなミッキーをプリント
Tシャツとバイアスパターンが特徴のロンTをラインアップ。手をポケットに入れたり、サングラスを掛けたりするミッキーマウスをプリントしている。 -
ラッパーのAwichが武道館公演で「ナイキ」×「トモ コイズミ」による美しさと機能性を兼ね備えた 特別な衣装を着用
「ナイキ」が得意とするパフォーマンスの機能性と、「トモ コイズミ」の美意識がマッチした未来を感じさせるドレス。 -
「FRAGMENT DESIGN」×「シークエル」×「ジョン スメドレー」 藤原ヒロシ愛用のカーディガンをアップデート
リラックスシルエットのシーアイランドコットン製カーディガンを3色で展開。胸元の「シークエル」のチェーンステッチロゴや、バックのパーソナルネームタグが特徴。 -
エディ・スリマンが手掛けた「サンローラン」のコレクションが集結 渋谷の古着屋ステージで企画を開催
2012~2016年にエディ・スリマンが手掛けた「サンローラン」のデビューからラストコレクションまでのアイテムを集めた。 -
「オニツカタイガー」がイラストレーターのfoxy illustrationsとコラボ 寅年を記念した年間プロジェクト
1年を通してトラをモチーフにしたアイテムを発売。今回は「オニツカタイガー」のシューズやウェアを着た女の子イラストをTシャツやロンT、トートバッグに落とし込んだ。 -
「ディオール」× フラワーアーティスト・東信 アイコニックな香りを表現した花々の美しいビジュアルを制作
「ディオール」は、フラワーアーティストの東信とコラボレーションを実施。香りの世界を表現した花々のビジュアル作品を制作した。 -
「オープニングセレモニー」がLA出身のバンド「リンダ・リンダズ」とコラボ ピンクとパープルのジャケットなど
オーバーサイズTシャツとクロップド丈のスクールガール風のクルーネックトップピンクとパープルのOCジャケットをラインアップ。 -
野外でも屋内でもシーンを問わず使いたいアウトドアグッズ――連載「Tokyo Wish List」
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は、こんな時代だからこそ手に入れておきたい家でも使えるアウトドアグッズにフォーカス。外に出るのも楽しくなるはず。 -
写真家・中山桜による100人の顔と部屋の写真を展示する「どんなへや 〜100人の顔と部屋〜」が開催 イラストレーターのBanbuと…
写真家・中山桜の企画展「どんなへや 〜100人の顔と部屋〜」が、原宿の「A.F ギャラリー」で開催する。ヴィジュアルは親交のあるイラストレーターのBanbuによる描き下ろし。 -
「ファッキング オーサム」×「アディダス」 オリジナルのカモ柄トップス&パンツを制作
“シェルパ”と名付けたカモ柄のアイテム2型で、オレンジのロゴとファスナータブがアクセントになっている。 -
「コム デ ギャルソン」×「ユナイテッドアローズ」×「ニューバランス」によるポップアップ「自由な背広」が渋谷パルコで開催
3月23日から4月12日まで渋谷パルコで開催。スペシャルアイテムも販売。 -
「ブックマーク」でAMIAYAと雑誌「STREET」による写真展を開催 青木正一が原宿を舞台に撮りおろし
最新のファッションを見にまとったAMIAYAを、「STREET」編集長兼フォトグラファーの青木正一が撮影。 -
「アミ パリス」が「プーマ」と初コラボ キャンペーンにロメオ・ベッカム&ミア・レーガンのカップルが登場
「アミ パリス」を象徴するハートと“A”を掛け合わせたシンボルと、「プーマ」のロゴが融合。Tシャツやジャケットなどに落とし込んだ。 -
「シャネル」でも活躍した世界的メイクアップアーティストのルチア・ピカが「バイレード」のメイクアップパートナーに就任
クリエイティブイメージ&メイクアップパートナーとして活動。ルチアによる初のプレゼンテーションは、2022年秋を予定。 -
アーティスト・obが語る“萌え”の感情と思春期の不確実性に秘められた自己変革のエネルギー
obの作品に込められた、日本人特有の“萌え”という感情と思春期の不確かさにある自己変革のエネルギーについてを、NYのアート・ライター、ヴィットリア・ベンジンが紐解く。
