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BLAHRMYの9年ぶりの新作――2人の近い距離と合わぬ足並みがようやく1つに
コロナ禍や時流を気にすることなく、自分らの求める音楽に向かい続けるBLAHRMY。約9年ぶりとなった新作『TWO MEN』はその証しに他ならない。 -
「ルイ・ヴィトン」からコマの形をしたワイヤレス・スピーカーが登場
ニコラ・ジェスキエールがデザインしたバッグ“トゥピ”がインスピレーション源。随所にモノグラムをあしらったほか、上部には音楽に合わせて7色に光るLEDバックライトを施した。 -
SFの力で現実を変革し、未来を創り出す――『SFプロトタイピング』の編者3名が語るフィクションと想像力の有用性―前編―
話題の書『SFプロトタイピング』編者3名による座談会企画。前編は、SFというジャンルの魅力・可能性、「SFプロトタイピング」という方法論の概略について。 -
ゴッホの名画「星月夜」がベアブリックに MoMA design storeとメディコム・トイがコラボ
MoMA design storeとメディコム・トイが、フィンセント・ファン・ゴッホの絵画をベアブリックに再現したコラボ作品を発表。8月7日に発売開始。 -
「今が一番、自然体」 新潟・古町を拠点にデビュー10周年を迎えたRYUTistが振り返る“成長の日々”
デビュー10周年を迎える4人組のアイドルユニット、RYUTistが歌ってきた楽曲への思いと、10年間のグループの歩みを振り返る。 -
「バレンシアガ」がジャスティン・ビーバーを起用した新キャンペーンビジュアルを発表
アメリカのフォトグラファーのケイティ・グラナンが撮影。過去の作品を参照し、ロサンゼルスの駐車場の雰囲気を再現したセットで撮影された。 -
連載「The View My Capture」Vol.1 美大の大学院生でありながら、写真家としても活動中のタカハシ ジュリが思う…
タカハシにとって写真を撮ることは、世界との安心できる角度や距離を探り、設定する行為。 -
大竹彩子が写真と絵画の個展と初の姉妹展を同時開催 自身のルーツを振り返りそこから広がる感覚を描く
ギャラリー・アートアンリミテッド(乃木坂)では個展「宇和島⇄東京」を、パールブックショップ&ギャラリー(幡ヶ谷)で妹・笙子との初の二人展「BS Channel 〜 Black by Sister channel 〜」を開催中の大竹彩子のルーツや制作背景に迫る。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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「フェンディ」から新作ジュエリー「フェンディ オーロック」が登場 アイコニックな“FF”ロゴが特徴
ネックレスやブレスレット、リング、ピアス、ヘアクリップ、パフュームホルダーをラインアップ。 -
フライング・ロータスが挑んだ“アニメ音楽の新境地” Netflixオリジナルアニメ『YASUKE-ヤスケ-』サウンドメイクの全貌―…
音楽界の鬼才&日本のアニメフリークであるフライング・ロータス。アニメへの想いとNetflix『YASUKE-ヤスケ-』の物語&サントラ制作秘話。後編は、アニメ好きの自身が理想とする新たなアニメ音楽について聞く。 -
「サンローラン」が1950’sロカビリーからインスパイアされた新作シューズ「テディ」を発売
「ダービー シューズ」と「モンクストラップ」「ペニーローファー」の3型をラインアップ。 -
フィリップ・フラニエールの写真展「Balancing Act」が宮下パークのギャラリー「SAI」で開催
「エルメス」や「ディオール」「カルティエ」など、ラグジュアリーブランドへの写真提供も行ってきたフラニエールの代表的なシリーズの最新作を展示する。 -
「HMV record shop 渋谷」オープン7周年を記念し、独自企画盤アナログレコード14タイトルをリリース 『ドラゴンボール…
アーティストとんだ林蘭とのコラボグッズでは、”7周年”にかけて、ラッキーセブンを配したレコードガールの描き下ろしイラストを使用したTシャツとスリップマットを数量限定で販売する。 -
イビサのDJジョン・サ・トリンサのバレアリックな音楽と生きざまが紡ぐ『太陽と踊らせて』という幸せなストーリー
5年を費やして制作された『太陽と踊らせて』。監督のリリー・リナエがジョン・サ・トリンサのDJと生きざまを通じて伝えたかったこと。 -
「リーボック」と映画『ジュラシック・パーク』がコラボ 恐竜や劇中の登場人物、小道具をイメージしたスニーカーが登場
2022年夏に映画『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』の公開を記念したコレクション。シリーズ内の登場人物や小道具にオマージュを捧げたスニーカーとアパレルを展開する。 -
「エフィレボル」とCHAIのコラボコレクションが実現 セットアップやベースのユウキが描き下ろしたイラストのアイテムなど
セットアップはチャイナボタン仕様で、前後どちらを前にしても着用できる。7月22日〜8月1日には2店舗でポップアップストアがオープンし、さまざまなイベントを行う。 -
TOKION × Wasted Youth Vol.3 TOKIONとVERDYがインスタグラム上でTシャツデザインコンテストを開…
本日から、グラフィックアーティスト、VERDYとTOKIONによるTシャツデザインコンテストを開催する。コンテストにまつわる思いをVERDY本人に聞く。 -
「マメ クロゴウチ」が伊勢丹新宿店でポップアップイベントを開催 限定アイテムも販売
7月28日から伊勢丹新宿店 本館3階のリ・スタイルでポップアップイベント「<Mame Kurogouchi> 2021 Pre Fall Collection POP UP」を開催。「マメ クロゴウチ」の三越伊勢丹限定アイテムと2021年プレフォールコレクションの販売を行う。 -
音楽フェス「FESTIVAL de FRUE 2021」が11月6〜7日に開催 テリー・ライリーら出演
静岡県の「つま恋リゾート 彩の郷」で行われる音楽フェス。テリー・ライリー with Sara Miyamoto、Buffalo Daughter、サム・アミドンらが出演する。 -
旅から旅へ——ANARCHY & BADSAIKUSHのMVと重ね合わせ読み解く「ルイ・ヴィトン」の本質/連載「痙攣とし…
気鋭の文筆家・つやちゃんが「音楽とファッション」「モードトレンドとストリートカルチャー」の関係性を紐解く連載コラム。第11回では、「ルイ・ヴィトン」の鞄が登場するANARCHY & BADSAIKUSHのMVを精緻に読み解きながら、同ブランドの本質を考察していく。 -
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TOKION × Wasted Youth Vol.2 VERDYが込めた「Wasted Youth」と「ポスカ」のコラボレーショ…
Vol.1で紹介した「ハーゲンダッツ」とのアイテムとともに「TOKiON the STORE」で展開される「Wasted Youth」 × 「ポスカ」のプロダクト。アパレルだけではなくステーショナリーを含む展開には、どんな意図が込められているのか。 -
「ナイキ」×「オフホワイト」 「ナイキ エア ズーム テンポ ネクスト %」や電動ファン付きジャケットなどを発売
先日発表された「アンダーカバー」「サカイ」「オフホワイト」「アンブッシュ」とのコラボの一環。7月23日に発売される。 -
「H&M」と「トーガ」のコラボコレクションの全アイテムが公開 「トーガ」の過去のアイテムを現代風に再解釈
ウィメンズはビーズをあしらったジャケットやカットアウトが印象的なドレス、メンズはリバーシブルのジャケットやマルチカラーのニットなどを展開。日本限定アイテムも登場する。 -
キネティック・アートの巨匠、ジュリオ・ル・パルク日本初の個展「ル・パルクの色 遊びと企て」が銀座エルメスで開催
ル・パルクの70年を超える活動の中で、常に鮮明な印象をもたらしてきた「色」がテーマで、銀座エルメスのビルのファサードなどにも作品を展示する。 -
創作あーちすと・のんがフットウェア「グラウンズ」とコラボ 描き下ろしアートワークをもとに2タイプ展開
のんが描き下ろしたアートワークをもとにデザインされたパターンを、ニットアッパーに転写。価格は各¥29,700。サイズは22〜30cmを展開する。 -
ブラック・ミディがAIを駆使したMVを公開。監督のグスタフ・ホルテナスに聞く、アニメ × AIの未来
UKインディロック界の最重要バンド、ブラック・ミディ。AIを導入した話題のMVを手掛けたスウェーデン人の映像監督が、制作秘話とアニメについて語る。 -
「アレキサンダー・マックイーン」からグラフィティロゴを配したアイテムが登場
複数の要素を組み合わせたようなコートから、頭蓋骨モチーフが印象的なバッグまで、幅広いアイテムを用意した。 -
「リーバイス」とグレイトフル・デッドのコラボコレクション タイダイTシャツや“DEAD”ロゴのデニムウェアを発売
タイダイのほか、頭蓋骨とバラのモチーフや、1977年開催されたファン人気も高いライヴのフライヤーのグラフィックなどをアイテムに落とし込んだ。
