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「ライカ」が『007』モデルのカメラを世界250台限定で発売
本体のトップカバーには『007』のロゴ、レンズキャップには銃口のモチーフをあしらった。「グローブ・トロッター」の専用ケースも付属。また、同作の制作舞台裏を撮影した写真展も開催する。 -
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「TOKION」 × 「レショップ」 × 「ネクサスセブン」によるデニムジャケットが完成 日本屈指のデニム識者達の熱意がこの1着に
「TOKION」とセレクトショップ「レショップ」による「GOOD SECOND」シリーズの第2弾がリリースされる。今回は「ネクサスセブン」を交えたトリプルネームのヴィンテージのデニムジャケットを現代的にアップデート。 -
「ダブレット」×「ウィズム」の黒のファージャケット&コート ペットボトルをリサイクルしたポリエステルを使用
素材には、使用済みペットボトルをリサイクルしたポリエステルを使用。両アイテムとも、とある炭酸飲料をイメージしたデザインになっている。 -
Tokyo Wish List ―スケートボードブランドが気になる―
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は、ファッションにも多大な影響を与える今もっともホットなスポーツ、スケートボードから派生したブランドに注目。 -
「アンリアレイジ」のアートブック『ANREALAGE: A&Z』が出版 特別版の表紙には平手友梨奈を起用
特別版は「アンリアレイジ」渋谷パルコ、オンラインショップで9月11日から先行販売を行い、通常版は全国の輸入書籍取り扱い店舗で9月21日から販売予定。 -
「ルイ・ヴィトン」の人気「モノグラムバッグ」に新作が登場 小ぶりなサイズの“サックプラ”など
“サックプラ BB”と“サックプラ PM”、秋らしいカラーが魅力的な“パドロック・オンストラップ”をラインアップする。 -
「フォーサムワン」×「ミヤギヒデタカ」のウェスタンシャツとムートンジャケットが発売
コラボアイテムは9月12日に発売。価格はウェスタンシャツが¥29,700、ムートンジャケットが¥275,000。 -
「グッチ」がノート、ボールペンなど文房具を発売 新たなライフスタイルコレクションで発表
ノートやボールペン、ペーパーウェイトなどの文房具をメインに、トランプやダイスなどのゲーム用品、扇子やガーメントケースといった生活・旅行用品などもラインアップする。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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「レショップ」のセットアップがリニューアル 今回も小森啓二郎が監修し、肌触りの良い起毛素材を採用
リニューアルするのは、ジャケット2型とパンツ3型。「コモリ」デザイナーの小森啓二郎が監修し、素材のほか、細かな仕様やパターンも見直した。 -
「レゴ」から「フェンダー」のギター“ストラトキャスター”が登場 フットペダルやアンプも付属
モデルは1970年代の“ストラトキャスター”。6本の弦やチューニングペグ、トレモロアームも緻密に再現した。付属のアンプは、内部のケーブルや配線といったディテールを見ることができる。 -
YEAH BOiii COLEが語る日本で得たインスピレーション 身体・心・魂の繋がりについて
DNCEのメンバー、コール・ウィットルがソロデビューアルバム「ANTIBODY SUPERSOUL」を発表。日本で得た不思議な感覚とインスピレーションを語る。 -
「ティファニー」が現代アーティストのダニエル・アーシャムと協業 “腐食したようなブルーボックス”を制作
彫刻作品は、「ティファニー」を象徴するブルーボックスが、長い年月を経て朽ちたようなデザイン。 -
Tokyo Wish List ―日本の伝統をファッションで着る―
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は日本に古くから伝わる“伝統技法”を取り入れたアイテムを紹介。 -
「A.P.C.」とスタイリストのスザンヌ・コラーとの第2弾コラボ 初のメンズも含めたモダンシンプルなアイテムを発売
9月7日から販売を開始する。 -
「アディダス オリジナルス」から新コレクション「ブルーバージョン」が誕生 第1弾は“ブルーバード”のトラックスーツなど
ブランドのアーカイブにクチュールの要素や現代的なディテールを取り入れたコレクション。第1弾は、青と黒を基調に、セットアップで着られるウェアをメインに展開する。 -
「ルイ・ヴィトン」によるメンズのフォールカプセル・コレクション チェッカーボード柄やタイダイを落とし込んだウェアや小物を展開
コレクションの核は、ガストン-ルイ・ヴィトンが書いたグリーティングカードに着想を得たチェッカーボードや、ヴァージル・アブローの初コレクションで登場したタイダイ。 -
「ドクターマーチン」×「ヘブン バイ マーク ジェイコブス」 クロコ型押しレザーが特徴的なシューズとブーツが登場
1990年代のノスタルジックな要素を現代的に解釈したシューズとブーツが登場。アッパーはクロコ型押しレザーで、デイジー型のチャームや黄色いステッチがアクセント。 -
Sponsored by PARCO
ジェイミー・リードがパルコの2021年秋冬シーズン広告に込めた、自由な空想への憧れと未来へのポジティヴなメッセージ
ジェイミー・リードが手掛けるパルコのシーズン広告の最新ヴィジュアル。春夏から続く、希望と重力を表現した“HOPE FLOATS”に込めた思いとメッセージを彼に聞いた。 -
マラソン選手・大迫傑の魅力とは? 長年撮り続けてきた写真家・松本昇大が語る
個展「HARDWORK」を開催している写真家・松本昇大が語る大迫傑の魅力。 -
「ナナミカ」×「ザ・ノース・フェイス」の限定コレクションが誕生 バルマカーンコートやフィールドジャケットなど
9月18日から「ナナミカ」直営店とオンラインストアにて、販売予定。 -
「ディオール」キム・ジョーンズが「パリ・サンジェルマン」のために公式衣装をデザイン
カジュアルとフォーマルの両方の雰囲気を兼ね備えたエレガントなワードローブ。 -
「ホワイトマウンテニアリング BLK」と「エリミネイター」のコラボジャケット スマホや財布などを収納できる7つのポケット付き
7つのポケットには、スマホ、イヤホン、タバコとライター、除菌スプレー、財布、手袋、ハンカチとティッシュをそれぞれ収納できる。表地には高い機能性を誇る3種類の素材を採用した。 -
「アグ」×「ホワイトマウンテニアリング」 2021年秋冬はスニーカーとブーツが登場
スニーカーは9月20日から、ブーツは10月22日から販売予定。 -
スタイリストのTEPPEIが選んだ古着100点が登場 「ラグタグ」渋谷店でポップアップを開催
会期は9月17〜26日。1990〜2000年代前半を中心にした国内外のブランドや、2010年代から最近にかけてTEPPEIが注目しているブランドから選んだアイテムを用意する。 -
異能の音楽家・松木美定の全貌 ハード・バップとポップスが交錯する煌めきの音世界はいかにして生まれたのか
ハード・バップからの影響をもとに洗練性と大胆さが同居する独自のポップスを紡ぐ異能の音楽家、松木美定。新作EPのリリースを機として、その全貌を探るべくインタビューを実施した。 -
「ポーター」と「ジョウンド」のコラボ第2弾 旅の必需品を収納できるショルダーバッグ2型を発売
コラボ第1弾のコンセプトを進化させて新作を製作。「ポーター」のブランドタグの横には「ジョウンド」のベージュのピスネーム、内側にはタイベック素材のネームタグを付けた。 -
「ジバンシィ」の新バッグシリーズ“ベンチャー” 併用も可能なバックパックとベルトバッグ2型を展開
バックパックに付属するポーチは、ファスナーで取り外しが可能で、代わりにベルトバッグをつけられる。ベルトバッグは、クロスボディバッグとしても使用可能。 -
アート連載「境界のかたち」Vol.6 NYの新鋭アートメディア「ホワイトホット・マガジン」編集長ノア・ベッカーが称賛する日本人アー…
ポストコロナにおけるアートを識者達の言葉から紐解く本連載。第6回は、NY最高峰のコンテンポラリー・アートメディアと評される「ホワイトホット・マガジン」編集長ノア・ベッカーが登場
