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新作『あたらしい窓』を通して見る、木村和平の写真世界
木村和平による新写真集および個展『あたらしい窓』。そのタイトルから彼の写真への姿勢や作品のテーマに迫る。 -
オタクとは何か――21歳のアーティストJUN INAGAWAの姿勢
音楽・ファッションシーンで引く手あまたの気鋭アーティスト、JUN INAGAWAが考える現代のオタク像。 -
連載「時の音」Vol.7 進化を続けるBABYMETAL 見たことのない景色に辿りつくまで
結成10周年を迎えたBABYMETALが語る「10年で変わったこと、変わらないこと」。 -
カウズが2021年に“原点回帰”がテーマの大型展覧会を開催 2001年に開催した日本初の個展から20年間の進化の軌跡をたどる
国内初の大型展覧会は、コマーシャルアートとファインアートの領域を横断する カウズの視覚的アプローチに迫る。 -
映画監督・三宅唱の1ディケイド 星野源のMV考察から始まる、“映画”を作り続けられる理由について
長編映画デビューからちょうど10年が経過した三宅唱。その時間を巻き戻したり、行ったり来たりしながら、まさにざっくばらんと映画について何を考えているかを聞いた。 -
観客とともに作り上げるという感覚 「FRUE」主催者がコロナ禍での開催を経て感じ取ったもの
コロナ禍で開催された音楽フェス「FESTIVAL de FRUE」の主催者インタビュー。後半には出演アーティスト達によるコメントも掲載。 -
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シンガポール発「ザ・サルベージズ」が米写真家メアリー・エレン・マークのフォトTシャツを制作 「TOKiON the STORE」で…
メアリーを象徴する作品「Tiny in Halloween costume」など、4種類のTシャツを全世界で各50枚限定販売。 -
クニモンド瀧口と「シティ・ミュージック」の時代――【前編】コンピレーション盤『CITY MUSIC TOKYO invitatio…
世界中のリスナーを惹きつける日本のシティ・ポップ。その魅力と来し方を、現行シーンのキーパーソンであるクニモンド瀧口(流線形)が紐解く。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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ラッパーであり、音楽家でもあること──Ryohuがソロデビューアルバムに刻んだ人生の軌跡と、この先への思い
満を持してソロデビューアルバムをリリースしたKANDYTOWN所属のラッパー/トラックメイカー・Ryohuに、親交の深いライター・三宅正一が制作背景や込めた思いを尋ねる。 -
イラストレーター/アーティスト・長場雄が個展「The Last Supper」を開催
今をときめくイラストレーター/アーティスト・長場雄の個展が開催中。初お披露目の立体作品も展示し、「アンダーカバー」の高橋盾とのコラボアパレルも販売する。 -
アーティスト・オートモアイが「顔のないヒト」を描く理由とは――あちら側とこちら側の間に浮かび上がる非人称のイメージ
オートモアイはなぜ「顔のないヒト」を描き続けるのか。その創作の根底にあるものや、アーティストとしての新しい挑戦について、11月に開催された新宿のBギャラリーと西麻布のCALM & PUNKギャラリーでの2つの個展を糸口として話を訊いた。 -
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アーティスト・HAROSHIのスケートボードに対する想いを具現化した「天童木工」とのコラボレーションデッキ
アーティスト・HAROSHIと「天童木工」とのコラボレーションによるスケートデッキが発売。デッキに込められたスケートボードへの想い、そしてプロダクトのこだわりをインタビュー。 -
現代美術家のクレア・タブレが描く ロックダウン期間中のセルフポートレイトから読み取れるもの
世界的な都市封鎖によってあらゆる人にとって孤独な状況が続く中、自らの内側を見つめた作品を発表したクレア・タブレに映る不確実な世界とは。 -
遠回りしても信じたいもの 「クードス 」「スドーク」のデザイナー工藤司が語る「人を想い、一緒に記憶をつくること」
沖縄・那覇からはじまり、アメリカ、アントワープ、パリ、東京まで続く大切な仲間と一緒に乗り越える紆余曲折の日々。 -
日本絵画の現在地 新鋭芸術家・soh souenが“身体・わたし・他者”を紡ぎ描き出す、デジタル時代における体温のかたち
soh souenの興味と現代社会の断片を肌で感じられる個展の全貌と、デジタルネイティブがあえて向き合う絵画へのこだわり。 -
「正解がないからこそ、読む人が完成させる」 最果タヒが考える詩の読み方
個展「最果タヒ展 われわれはこの距離を守るべく生まれた、夜のために在る6等星なのです。」と詩について。 -
連載「痙攣としてのストリートミュージック、そしてファッション」第4回/「グッチ」が提示してきた「セクシー」の変遷と、ヒップホップに…
気鋭の文筆家・つやちゃんが「音楽とファッション」「モードトレンドとストリートカルチャー」の関係性を紐解く連載コラム。第4回では、「グッチ」が提示してきた「セクシー」の変遷と、ヒップホップにおける「ビッチ」の意味変容の相関を探る。 -
『タモリ倶楽部』出演で注目の東大生・中野智宏が語る「人工世界という創作活動」
10年以上、独自に人工世界「フィラクスナーレ」の創作活動を続けている中野智宏が語る創作の意義とは。 -
日本人陶芸家・平井明子の陶磁器がロンドンの「JW アンダーソン」旗艦店で展示をスタート
クリエイティブ・ディレクターのジョナサン・アンダーソンが作品をセレクト。平井明子の陶磁器は購入することも可能。 -
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「fragment design」と英国カルチャー誌「THE FACE」とのコラボアイテムが「TOKION」で本日発売
アイテムは同誌の歴代の表紙やロゴ・フォントセットを用いたデザインが特徴で、TシャツやロンT、パーカー、キャップ、ステッカーなど。 -
写真連載「言葉なき対話」Vol.3「鑑賞者は誰か?」ピクシー・リャオは男女の関係を逆転させ、新たな問いを突きつける
オランダはアムステルダム在住のアート・プロデューサー、トモ・コスガが世界のアートフォトの現在を探求する連載コラム。第3回では異性愛の在り方に対して問いを投げかける写真家ピクシー・リャオの写真を読み解く。 -
「わかりやすさ至上主義が成長を止めてしまう」 テレ東・上出遼平に聞くテレビアップデート論-後編-
テレビ東京で、プロデューサー兼ディレクターとして働く上出遼平に聞く、「テレビアップデート論」。後編では、テレビ局の新たな可能性について。 -
目は口ほどにものをいう。写真は言語ほどに伝達する——常にクリエティブであり続ける写真家、バンジャマン
2024年にオリンピックを控えるパリ。変わらないものと変化させないといけいないものがせめぎ合う街で、常にクリエティブであり続ける写真家バンジャマンの話。 -
愛するカルチャーを継承するためにーー「Lodown Magazine」のトーマス・マレッキ × 土谷尚武による交換書簡
「Lodown Magazine」を通じて出会った2人が、パンデミックとの向き合い方とカルチャーの存在意義について赤裸々に綴る。 -
マリリン・マンソンやG-DRAGONもお気に入り 日本発のシルバーアクセサリー「ファンゴフィリア」とは?
海外で人気の日本発のシルバーアクセサリーブランド「ファンゴフィリア」。実際に型を取ってカスタムするという技法で、その人だけのオンリーワンなアイテムを提供してきた。これまであまり語られなかったブランドヒストリーをデザイナーの英太郎に聞く。 -
連載:「MASSIVE LIFE FLOW——渋谷慶一郎がいま考えていること」第2回/新しいライヴのあり方を探って
9月に自身のキャリア初となる無観客配信コンサートを敢行した渋谷慶一郎。その背後にあった思いやそこで掴んだ手応え、そしてこれからのライヴのあり方について話を聞いた。 -
ドバイの香水ブランド「アルカディア」創設者が語る“香りの力” 記憶と感情を呼び起こす過去への再訪
日本文化や日本の“本質”に魅了されたドバイ発の「アルカディア」。創設者のアムナ・スルタン・アル・ハブトールが語るブランドの哲学と日本の魅力。 -
UKのソロ活メディア「ソロリビング」が提唱する「1人の暮らしと外食の喜びをシェアする」
当時UKで1人暮らしの素晴らしさ、楽しさを伝えるオンラインメディア&コミュニティ「ソロリビング」を立ち上げたシュテッタ・ダットに話を聞いた。
