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「他人と共有するよりも、自分が抱きしめていたい音楽」を目指す、田中ヤコブの“内向き”なポップ・ミュージック
バンドの家主やギタリストとしても活動するシンガー・ソングライターの田中ヤコブが放つ、グッド・メロディー満載のニュー・アルバム。 -
サンフランシスコのブッククラブ設立者、ローラ・グルハニッチが提唱する「1人で読書をする時間は他者を尊重する心、共感力を養う」
アメリカの伝統的なコミュニティーであるブッククラブに新しい兆しがある。ソロ活と読書を同時に楽しむサイレントブッククラブ。 -
目は口ほどにものをいう。写真は言語ほどに伝達する——写真家、ヤン・グロスの捉える世界
スケートボード不毛の地と思われてきたアフリカ。ウガンダにあるスケートコミュニティの発展に寄与したひとりのすてきな写真家、ヤン・グロスの話。 -
“ソロ活”のススメ スペイン人作家、エクトル・ガルシアが提唱する「ソロ活で生きがいを見つける」
精神的な自立や他人への脱依存の考え方から、新しい自分が芽生えるきっかけとなる“ソロ活”。欧米でも広まる1人で幸せを見つけるルール。 -
カルティエ現代美術財団とミラノ トリエンナーレがパートナーシップを締結 展覧会のプログラムを開催
8年間にわたるパートナーシップで、10月17日から来年2 月7日まで展覧会とライヴショーの共同プログラムをミラノで開催。 -
「ベルリン・アート・ウィーク」に見るフィジカルなアートの重要性とローカルカルチャーの未来
未だ不透明な時勢の中、開催された「ベルリン・アート・ウィーク」。ドイツと日本を拠点にする4組のアーティストを中心にレポートする。 -
アーティスト・我喜屋位瑳務が作品を通して伝えたい現代社会での生き方
現在、個展「GUNIEA MATE」を開催中のアーティスト、我喜屋位瑳務が語る、自身の作品とそのインスピレーション源について。 -
オーストリアの映画監督が見た日本のフードロスと“もったいない”精神
日本のフードロスと“もったいない”精神に興味を持ち、映画『もったいないキッチン』を制作したオーストリアの映画監督兼フードアクティビストのダーヴィド・グロスが見た日本の食文化。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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「カルティエ」の日本キャンペーンに常田大希や野田洋次郎ら5人の“達成者”を起用
「カルティエ」の新作「パシャ ドゥ カルティエ」が日本のみのオリジナルキャンペーンを開始。新世代の5人を起用し、独自のコンテンツをカルティエ公式LINE内で公開している。 -
連載「時の音」Vol.4 immaに見る、リアルもヴァーチャルも関係ない自分らしさとポジティブな思考
日本初のヴァーチャル・インフルエンサー・immaに素朴な疑問から個々の発信力の強さ、パンデミックについて聞く。 -
総合格闘家の宇野薫がプロ25年目を迎えイベントを開催 「リーバイス」の柔術着や五木田智央らによるオリジナル作品も
イベントでは、五木田智央や小菅くみ、村上周らが参加したオリジナルアイテムも販売する。 -
連載「痙攣としてのストリートミュージック、そしてファッション」第2回/KOHHやSALU、Elle Teresaのリリックにおける…
国内のヒップホップを中心としたストリートミュージックを主対象として、「音楽とファッション」「モードトレンドとストリートカルチャー」の関係性を考える連載コラム。第2回ではKOHHやSALU、Elle Teresaのリリックから「ヴェルサーチ」の表象を読み解く。 -
「ルイ・ヴィトン」×NBA初のコラボ 特製トロフィーケースは王者レイカーズに、11月にはカプセルコレクションを発表
北米スポーツリーグと初めての業務提携をした「ルイ・ヴィトン」。NBAとのコラボを記念したカプセルコレクションを発売する。 -
写真連載「言葉なき対話」Vol.1 “男らしさの呪縛から解放する” ロンドンで開催された大規模写真展レポート
オランダはアムステルダム在住のアート・プロデューサー、トモ・コスガが世界のアートフォトの現在を探求する連載コラム。第1回は、ロンドンで開催された大規模写真展「Masculinities」のレポートを通して、ジェンダーを考える。 -
若い音楽家達を支援する「シャネル・ピグマリオン・デイズ」 5名のアーティストによる無観客コンサートの映像を期間限定で配信
「シャネル・ネクサス・ホール」で5名のアーティストによる無観客コンサートの映像を10月16日から5週連続で期間限定のオンライン配信する。 -
SHOP HERE
左右非対称のデザインを持つ「ザ・サルべージズ」の新作スニーカー“マニフェスト”、そして“D.I.Y.シャツ”へ込められた思いを知る…
「TOKiON the STORE」でも注目度が高い「ザ・サルべージズ」に新作スニーカーが登場。ブランドオーナー、アーン・チェン、D.I.Y.シャツをバーンズリーとともに手掛けたダグラス・ハートにアイテムのバックストーリーを聞く。 -
境界のあわいを見つめながら、自由になる STUTS『Contrast』が描き出すもの
トラックメーカー・MPCプレイヤーのSTUTSが、ミニ・アルバム『Contrast』で描き出す「境界」のあわい。そして、自由になることについて。 -
ポスト・コロナ時代のプレ・ハッピーアワー
ニューヨーク在住の文筆家・岡田育によるエッセイ。一時的な日本帰国から戻って感じた街の変化と、そこから見出した希望について綴る。 -
3人の日本人がニューヨークで発信するアートブック『HOME BOOK』に込めた思い
著名アーティストらが参加したアートブック『HOME BOOK』。これまでにNY編とLA編が発表され、売り上げは寄付に。制作した3人の日本人クリエイターが込めた思いとは。 -
MV「Fly with me」に見る今のアジアの姿 現代のサイバーパンクの解釈に対するPERIMETRONの答え
millennium paradeのMV「Fly with me」。そこに描かれる近未来的アジア感とは一体何なのか。日本人が表現する特異なサイバーパンクの世界について。 -
連載「時の音」Vol.3 もっともっと素直に生きよう ホームから世界とつながるCHAIの現在
CHAIが活動当初から掲げるコンセプトを振り返る。さらに新型コロナウイルスの流行により変化した日常を通して、曲作りやライヴをどう捉えるようになったか。 -
ニューヨーク生まれの天才トップクライマー、白石阿島がクライミングを通じて伝えたいこと
白石阿島は現在、日米の2つの国籍を持つ女性クライマー。世界トップクラスで活躍する彼女が、世界に伝えたいこととは。 -
モデル兼セットデザイナー、フェリックス・ジェノワンに見る“スラッシャー”という新時代の働き方
時代の流れに合わせて柔軟に生きること。テレワークの導入で業務のデジタル化が進む今、新しい働き方はますます広がっている。 -
SHOP HERE
時を経て、変化していく。「YUKI FUJISAWA」デザイナー藤澤ゆきが生み出す「NEW VINTAGE」の魅力
箔や色染めによって、ヴィンテージの新しい表情を引き出す「YUKI FUJISAWA」が「TOKION」をイメージしたトートバッグやスウェットシャツを展開。制作への思いをデザイナー藤澤ゆきに聞く。 -
「OAMC」の2020年秋冬キャンペーンを北島敬三が撮影
ルーク・メイヤーが手掛けるメンズブランド「OAMC」の2020年秋冬キャンペーンビジュアルを写真家の北島敬三が撮影した。 -
新型コロナウイルスのパンデミックを機に、フランス人のバカンス意識に変化が生じた理由
コロナ禍で変化したバカンスの価値観。人気リゾート地と並ぶ注目エリアになった場所とその理由を探る。 -
IDETATSUHIROからTIDEへ 世界が注目するアーティストの創作の源
国内外で急速に認知度が高まっているアーティストのTIDEが語る、改名の意図から創作について。 -
アクティビスト・石井リナが考える日本の社会構造とフェミニズム
メディア「BLAST」や生理用品ブランド「Nagi」など、女性をエンパワーする事業や活動を行っている石井リナ。彼女は今の日本のジェンダーギャップについて、どう感じているのか。また、どこに問題点があるのか。
